起業のアイデア発想・戦略の組み立てを、毎月一度、疑似体験する起業・新規事業専門誌「月刊アントレプレナー・コーチング」 起業の戦略は、いかにしてゼロから発想し、設計すべきものなのか?
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特別無料レポート「小資本ビジネスのアイデアをゼロから発想する方法」
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■月刊アントレプレナー・コーチング 発行責任者プロフィール
中山 匡
Tadashi NAKAYAMA


新日本プロレスリング社長フジナミタツミ氏との対談後の様子。左が責任者。

<プロフィール>
 大手経営コンサルティング会社から独立後、アントレプレナー・コーチング株式会社を設立。専門分野は、マーケティング・リサーチ、業務・ノウハウの標準化・体系化、フランチャイズ本部の立ち上げ、新規事業の立ち上げ等… [続きを見る →]

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お客様数、約1,400名!
「小資本で起業する方法は7種類しかない!小資本ビジネスモデル創造 7つの骨組みとは?」


小資本で成功できるビジネスには、ある決まった骨組みがあります。そしてそのパターンは7つしかありません。同じ1つのアイデアでも、その7つのパターンに当てはめていくことで、新たな収益モデルを見出すことが可能になります。[詳細→] [お客様の声→]

月刊アントレプレナー・コーチング定期購読者様からのご推薦の声!

  何名かの読者さんに、「月刊誌の宣伝に使用したいので、推薦文を書いて頂けませんか?」とお願いしましたところ、下記の方に、とても有り難いコメントを頂きました。

  あまりにもお褒め頂きすぎて、読んでいて少し恥ずかしくもなりますが、本当に嬉しく思います。お力になって頂き、どうも有り難うございました!

藤原 公博さん(有限会社アシスト 社長)

 経験を活かしてコンピュータ・メーカーから独立して数年、大企業で経験した資本力をベースとしたビジネスモデルと同じやり方では、事業安定性に問題が生じてしまうので、その対策に悩んでおりました。

 業界は成熟しており、後発の弊社にとっては困難な道のりと考え、「持たざる主義」で身軽さを武器に新しいビジネス・モデルを検討してきましたが、なかなか出口の見つからない難題でした。

 何とか早くビジネス・モデルを構築しないと後が無いと、ホームページとブログを使った情報配信や情報商材を調べていたところ、今年4月(※2005年4月)に、「月刊アントレプレナー・コーチング」に出会いました。

  10日間お試し版が用意されていたことと、クライアント・コースも用意されており、格安で具体的な自身の事業のビジネス相談にemailでご対応頂けるサービスが用意されていたこともあり、これまで検討してきた事業計画を見直す教材とコーチングをお願いしました。

 早速、手元に届いた教材「月刊アントレプレナー・コーチング」の最新号を元に、これまで検討してきた自社の事業構造の解明に取り掛かり、そこで出てきた自社の矛盾点に対しての自分の考えをemailでご相談することとなりました。

  翌月からは毎月手にする月刊e-Coachingの中では、まるで自分のために書いてくれているのではないかと思うほど毎回関連性のある話題が多く、たいへん驚き喜んでおります。

  たぶんこれは、私を意識して解説してくれているのではなく、事業を試みる上で多くの方々が実感する共通の問題や課題が書かれているからだと推察しています。

  一般的な事例を元に『7つの視点』、『商品力9つの要素』、『パーセプション・マップ』で解り易くご解説を頂くことで、自社を取り巻く内外の環境に照らし合わせることが可能で、その都度、別の視点から『市場』、『競合』、『自社』を分析できるすばらしいサービスと感じました。

  サービスと言いましたのも、コーチングだけを指しての事ではなく、単なる知識ベースの情報提供ではなく、手法や地道な作業の上で明確となる定量的な事実を手にするまでの道のりなどをご解説頂けていること自体をサービスと感じております。

  内容的には、「事業の立ち上げプロセス」、「事業の組み立てプロセス」を軸に、毎回視点を変えてご解説頂けるのですが、読み手としては、常に自身の事業に照らし合わせておりますので、常に自社を様々な視点で分析できるものです。

  結果、「月刊アントレプレナー・コーチング」を購読し始めて4ヶ月※2005年9月現在)ですが、事業内容の整理がこれまでに無く進み、自社のポジショニング、商品の体系化、情報発信など具体的な行動計画が立てられるところまでこぎ着けた様に感じております。

(実際に「後は、行動するだけ!」という感触が得られてます。)

 特に『印刷ブローカー型モデル』は、『持たざる主義』でのビジネス・モデル構築に非常に参考になっております。

  行動を起こし、弊社が成功すれば、このサービスの価値がもっと多くの方に評価されると思うと責任重大ですが、クライアントの成功を願って寝る時間を割いて執筆されている中山様の姿を容易に想像できますので、こちらも必死になります。

  また、研究会活動に参加させて頂けて、更に皆様にご厚意に預かっております中で、現業は早くケリをつけて、次なる新しいビジネス展開に挑戦したいと考え始めました。
  何せ、今回は「月刊アントレプレナー・コーチング」で研究した後ですから、今の事業を立ち上げることに比べれば、用意周到で立ち向かえます。

  長文となりましたが、最後に、いつも励ましをありがとうございます、心より感謝申し上げます。
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五来 尚子さん(世界に一つの本『あなた物語』代表)
[五来さんが現在準備されているサイトはこちら→]

    「痒いところに手が届く」
    「いつでも一歩先行く情報提供」

 そこには、驚きと感謝の連続があると、私は太鼓判を押せます。

 私は、成功ノウハウ、成功体験という類の情報に、かなりの額を費やしてきました。

  ですが、自分の能力不足のせいではあるものの、結果的に真似できないもの、チャレンジするには無理がある情報ばかりでした。

何をどうすればいいのか。どこから手つけて
次に何をすべきか。

アイデア出しの段階から、テストマーケティング、販売に至るまで、 現実に一つ一つどんなことを取組んでいけば階段を登っていけるのか。

 その答えが見つかることはありませんでした。

  そんな時、中山さんの存在を知ることとなります。

         「またか・・」

  最初はそんな気持ちだったのを覚えています。
  しかし、「多くの情報提供者とは何かが違う」というものを感じました。

 最初は、10日間の無料お試し購読を申し込みました。「読んだら返品しよう』」9割はそう思っていました。
  またきっと最初だけで、私自身の成果に責任を感じてくれるわけじゃない・・・。そんな気持ちでしたから。

  けれど、届いた冊子を読んで気持ちはぐんぐん変わってしまいました。「こんな濃い内容を、こんな安価で提供する理由は何だろう?」

 その後も、メール相談・顧問契約と進んでいくうちに、その気持ちは益々大きくなっています。
  欲しかった情報やアドバイスを、細部に渡るまで確実に提供してくださる方に出会ったのは驚きと言えます。

  コーチング頂いているアイデアを事業に出来て、一歩ずつ確実に前進させていただいています。中山さんのように気の利いた$謳カはそういるものではありません。

  クライアント自身が思う以上にクライアントの結果に責任を感じる人のことを「メンター」というそうですが、中山さんは正にそういった方です。

  資金が全く無い状態から、如何に地盤を固めて事業を立ち上げ、成果を上げていくか。0を1に変えるときの姿勢というものを教えていただきました。感謝してもしきれません。

ありがとうございます。
これからも末永くよろしくお願いします。

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権田 浩晃さん(駅前ゴンダ 代表)[権田さんのブログはこちら→]

 近年、情報商材なるものが溢れるようになってきました。日本人が情報に関して、お金を払うようになってきたことは、大変喜ばしいことだと思います。

 しかしその多くは“短期間で大儲けする”といった「ウハウハ系」のものや、販売する為のテクニカル部分だけを書かれたものが存在するのも事実です。
 小手先のテクニックで一時的に事業を発展させていく場合には有効だと感じます。

  でも、しっかりとしたビジネスモデルを構築したり、何もないところから起業・新規事業を立ち上げる場合には、これらのノウハウは決して有効だとは言えません。

  アイデアはあるのだが、いかにしてアイデアを膨らませ、どのようにビジネス展開を図っていったらよいのかという部分では、多くの方が悩まれているのではないかと思います。

  私は、このような中で、今のビジネスを新たなアイデアを用いてどのように膨らませていくか、また今後一つのビジネスだけではリスクが生じると思い、今のビジネスとは別に新たな収入の柱を創るためには、どのような展開を行っていけば良いかを考えていました

  そんな中、この「月刊アントレプレナー・コーチング」に出会いました。

  「月刊アントレプレナー・コーチング」は『アイデアの発想』『アイデアの具体化・戦略設計』『立ち上げ手順』といった切り口で、“かゆいところに手が届く”ほど緻密な情報が体系立てて網羅されており、今までには存在しなかった情報です。

  ただ単に「なるほど!」と、終わってしまうような内容ではなく、脳をフルに思考させ、刺激するように作成されており、ビジネス脳を形成させることにも役立っております。
やはり経営者たるとも脳に汗をかかないとダメだと思います。

  また、私のような零細企業とってビジネスを展開させて行く為には、小資本でしかもリスクが少ない方法で行っていくことが必要不可欠です。
  そういった意味でも、月刊誌の中で常に言われている「テストマーケティング」は非常に大切なものだと感じます。

  情報商材が溢れる中、販売者側のテクニカルな誘導によって、粗悪な情報をつかまされてしまったという方もあるでしょう。

  しかし、この「月刊アントレプレナー・コーチング」で提供される『ビジネスの立ち上げ』『戦略の組み立て』に特化した情報は、他に類を見ないものとなっており、ビジネスの考具であると思います。

  そして何よりもコンサルタントとしての中山様は本物であると感じております。
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中川 隆さん(天祐人生研究室 代表)[中川さんのサイトはこちら→]

※以下、中川様から弊社への状況ご報告となります。今後のご健闘をお祈り致しております。



 自分や家族の転機をどう捉え処したらよいのか、ここ10年来の振り返りや行動に大変役立った手法に、算命学があります。
  本来、自然界の法則を元に、人間を自然界の一員として捉えた学問体系のはずなのに、日本でのデビューの仕方の影響からか、一般には占いとのイメージが強く、もっと客観的に、一人一人の適性や適職、キャリアプランやひいては人生設計に活用できるはずでは?との想いで準備をする中で、特に下記アドバイスツールが役立ちました。


■商品力診断9要素

 メインの人生相談アドバイス事業が、粗利小、ニーズの潜在化にあたるので、メイン事業をサポートできるような商品群の販売を企画、商品の選択、プレゼント企画などによる見込み客の名簿を積み上げました。


■小資本ビジネスモデル7つの視点

  当初は漠然と仲介型や情報整理型をメインに考えていましたが、就職後のキャリア、経験と算命学とを照らし合わせることで、能力型や引用型の可能性に気づき、既存の分析表(組織の人材マネジメント用に算命学を活用)を用いて、テストマーケティングを始め、対象を起業家から女性に変更し、オリジナルの用途変更提案型(組織の人材マネジメント用→個人の人生変換ナビ用)で割引価格にてモニターアンケートを実施など、試行錯誤を経て、0を1に変えることを実現しました。

  小資本ビジネスモデルの7つの視点ばかりでなく、第 19 号( 2006.5 )p8〜32なぜいくら頑張っても、起業のアイデアが浮かばないのか?パート2〜アイデアの核融合を効果的に引き起こすための切口集で、核融合を効果的に起こすための軸を二つ選び、一つを自分の棚卸し結果(経験やキャリア、かつて自分が困っているときに解決に役立ったこと、現代に充分に活用されていない)に置いていることは、小生の上記の体験からも納得のいくものです。


 上記のプロセスを通じて、「自然界の英知や恵みで本物のライフスタイルを実現するためのナビや商品を提供する」といった方針が固まり、目下、DM用小冊子『天祐人生へのお誘い〜 be LOHAS 〜』を作成し、B toC の他商品への誘導と共に、某ベンチャーの開発した天然植物をベースにした高付加価値環境商品のB toB への展開も準備中です。


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  永田 泰明さん(起業家)

 巷に溢れている「楽して〜万円」や「好きなことをして〜万円」、あるいは「誰でも簡単に〜万円」という情報商材を買われた経験がある方は多いと思います。

  希望に燃えて、一つ買ってみるが、うまくいかない。さらに次のものを買ってみたけど、やはりうまくいかない。

  どうしてなんだろうと頭を抱え、自分には、一生起業はできないのではないかと意気消沈してしまう。それでも、ポジティブ思考じゃなければいけないと、希望を託して、更に次の商材を探す日々を重ねる。

  私も、そういう一人だったのですが、「月刊アントレプレナー・コーチング」との出会いで、終止符を打つことができました。

  まだ、起業することができたわけではありませんが、今自分がどのあたりにいるのかをしっかりと確認しながら事業化に向けたステップを進むことができています(注)永田さんは、2006年2月、無事、起業されました。おめでとうございます!

  さらにいえば、現在の起業アイデアがうまくいかなかった場合でも、心配していません。次のアイデアを発想し、起業化のステップを進める自信があるからです。

  つまり、事業アイデアの発想、ビジネスモデルの構築、テストマーケティングの実施などの具体的な方法を不十分ながら身に付けることができたのです。

  しかも、アイデア時点での成功確立の予測や、テストマーケティングによる商品・サービスの修正等を行うことができるため、これから販売しようとしている商品やサービスの成功する確立を相当程度高めることができます。

  このようなスキルを身に付けることができた今、感じることは、楽して○○系の情報商材でうまくいく人は、優れたビジネスセンスを持っている上位5%程度の人ではないのかということ。

  そして、情報商材に書いてあることは嘘ではないのでしょうが、私のような普通の人間がそのとおりになるほど商売は甘くないということです。

  意欲があるのに、楽して○○系等の情報商材を購入してうまくいかなかった方は、是非1度「月刊アントレプレナー・コーチング」をご覧ください。

  今までの、情報の洪水の上をふわふわと漂って、どこに行くのか分からなかった私と同じような方々。大地にしっかりと足をつけて、1歩1歩進んでいるような充実感を味わえます。

  「アントレプレナー・コーチング株式会社」では、読者に対するアンケートが毎月実施されています。
  アンケートの回答欄には、読者からの質問を記載するスペースがあります。実は、ここに書いておくと、タダで回答やアドバイスをいただけるのです。

  これは非常に貴重なものです。多分、数万円、場合によっては数十〜百万円の価値があるケースもあるのではないかと思います。

  しかし、中山氏の時間は限られています。読者が増えれば、それだけ回答してもらえる確率が低くなるのです。今すぐ申し込んで、読者の恩恵を受けられたほうが絶対おトクです。

追伸: 「月刊アントレプレナー・コーチング」を定期購読されない場合も、「小資本で起業する方法は7種類しかない!小資本ビジネスモデル創造 7つの骨組みとは?」、「商品を作る前に分かる!あなたの商品が大ヒットするかどうかを知る方法」、そして、「月刊アントレプレナー・コーチング第9号」の3冊は、是非購入してください。起業を考えている人には、必見のシロモノです。

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