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月刊e-Coaching「第44号」ご購読者の生の声

松本 敏弘 さんより
「人生はどちら向きに流れているか」 という問いにおける12年周期というリズムは、 改めて自分の人生を振り返って見た時に、 あの時は何故という過去の出来事の意味づけがしっくりと説明がつ きました。流れに逆らわず、無闇にがんばるよりも、 その流れを受け止める勇気とそれを踏まえた最適な選択をすること の大切さが理解できました。 そして自分の中での12年がもうすぐ終わり、 新しい12年がスタートします。

富本 充昭 さんより
現在、採用を進めているので、「零細企業・・・」 が大変有意義でした。

船越 貴久 さんより
採用に関してもペルソナを使って、 今必要な人材と出会う確立を高めるという部分は、 ストンと腹に落ちました。納得です。

漠然と「何だか忙しいから人手を増やそう」 という安易な気持ちで求人を行うのではなく、【ペルソナを描く= 自社業務の流れで血栓になっている部分を見抜き、 それを取り除く事ができる人物像を掘り下げていく】 という気持ちで求人を考えていこうと思いました。

その上で、取り上げてくださった事例を参考に、 求人物語を作っていこうと思います。

今回も、ありがとうございました!

O.T. さんより
「身の回りで起こる問題は、 試練でありギフトであるという考え方はどこまで正しいのか」 というのは、仕事をやめたいと思っている自分には、 タイムリーすぎて耳が痛いところでした(笑)

冨成 一孝 さんより
ソフトバンクの分析では、 物事の真因を理解することの大切さを改めて再認識させられました 。

M.Y.さんより
最近、特に感じる事なのですが、年を取ったり、 会社内で昇進していく度に「注意」をされる事が少なく、「 気付き」 が以前よりも少なくなってしまっている気がしております。 実際に私は店長という立場になって6年、 この会社に10年近くいる中で、「ドキッ」 とさせられるような事がほとんどありません。 そんな中で中山様のコンテンツは毎回読むたびに「ドキッ!!!! !」とさせられることが多く、 自分の技術面でのスキルアップと共に人としての成長を感じる事が 多いです。

今 号 では、問題の大きさは適正かどうか? という所に深く考えさせられました。正直に申しますと、 書いてあったように問題はギフトであると思い込んでましたので、 今回の気付きは大きかったように思います。私は、今、 なかなか思ったように起業の準備ができてない0どころかマイナス の位置にいますが、 あらためて自分の問題を見つめてみた時にまだまだ起業なんて早す ぎる、目の前の業務をもっと効率よく、 ハイクオリティに処理していかなければならないのだろうと考えさ せられました。
本当に、 小手先のテクニックなどで一応起業はできるのでしょうが、 1年もたせるどころか書いてあったようなメールの1本すらも出来 ない状況になるのが関の山なのでしょう…。 ある意味で読んでいて「 本当に自分に起業なんてできるのだろうか…」と、 絶望的にもなりそうな時もありますが(笑)毎月、 刺激をいただく事で成長していく事が実感」できてます。 ありがとうございます!!

また、優秀な社員を採用する際の方法は、今まで、 自分自身がぼや〜っと考えていたものがすっきり、 はっきりと書いてあり、非常に役立ちました。私もパート、 アルバイトの募集、面接をしていく中で「能力の高い主婦」 の採用を積極的にここ3年ほど取り組んできた中でしたので、 書いてあることが非常に理解しやすかったです。そして、 自分の求めていたスタッフのペルソナの曖昧さが今の店の微妙な感 じをつくってしまっている事も気付きました。 本当に中山様にすぐ横で見られていてダメな所を指摘されている感 覚です(笑) 今 号 は何回も何回も読み返し腹にしっかりと落とし込みます。

最後に、ブロードバンドがなく、また、 様々な事情で新会員制度に入れず、本当に本当に残念です。 特にメーリングリストは非常に魅力的に思います…
ただ、自分にはまだ、早すぎるという証拠なのかもしれません…。 今、 目の前の問題に逃げずにしっかりと成長しなければならないと言う お達しなのかも…
今 号 も非常に参考になりました。 毎回濃い内容でたくさんの気付きをありがとうございます。 次 号 も楽しみにしております!!


 
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