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月刊e-Coaching「第37号」ご購読者の生の声

山本 恒雄さんより

コラボレーション の 話 が 大いに参考になり まし た 。

私 の 場合も個人事業です が 、何から何まで全部1人でやる の には限 界 が あります。そ の 思いから種々 の パートナーや業務提携なども考 慮して、必要な金は払うことで【餅は餅屋】 の バランス感覚に心 が ける必要性を感じてい まし た 。

12月8日 の セミナーに引っ掛けて計画中 の 業務提携先 の 調査もそ の 一環と思ってい まし た 。

しかし、それ以上 の 、正に相乗効果 の 事例を生々しく疑似体験でき まし た 。1+1=2 の 発想でしかなかっ た の で、私 の 頭をぶん殴ら れ た 気分でし た 。本当に夢 の ようなこと が あるんですねえ。

そして、中山先生 が 作られている【コラボレーション・シート 】は素晴らしいアイディアだと思います。これ が あれば懇親会など でなんとなく時間 が 過ぎていく の ではなく、素敵な出会い の 可能性 が 高まると期待できます。

結論として、【1人で何でもやろうとするな!それは決して美学で はない】を肝に銘じてチャンスを見逃さないようにし た いと思いま す。

坂井 徳栄さんより

特に良かっ た の は『・・・コラボレーション の 価値・・・』
私 の ように体力的に問題 が あり、かつ、PC技術に難点 の ある人間 には、岡本さん の ような方とタイアップでき た ら本当に素晴しいこ とですね。

ま た ま た 、中山さん が 期待されるであろう感想とはほど遠い 、手前勝手な感想で失礼し まし た 。

松村謙さんより

商品 の 粗利 の コーナーで、詳細に起業分野や利益 の ことを知れてよ かっ た です。
どうしても感覚的に考えてしまうこと が 多くなる の です が 、ぎりぎりまで理屈で考えて、最後 の 最後 の 決断は 、感覚というか勘で動く の いい の かなと思い まし た 。
私も出来るだけ数値で図れることはしようと考えてい た の です が 、結局、ほぼ8割くらい の 経営判断は勘でし た ような状態でし た 。いい時はいい の です が 、ダメな時は致命的です の で 、今更な が ら情報 の 大切さを思い知り まし た 。

Y.K.さんより

「コラボレーション の 真 の 価値はどこにある の か? 」 が よかっ た です。岡本さんと栗栖さん が 実際にいっしょにやって うまくいっているという の は大変素晴らしいことだと思います。
私は起業 が うまくいくかどうか の 一つに、仲間とかメンター の 存在 の 有無もあると思います。気持ちを共有できる人間 が いれば喜びは 2倍、苦しみは半分になるでしょうし、実際に相談しな が らやるこ とでリターン が 増え、リスク が 減る率は大きくなると思います 。よい仲間なら絶対い た ほう が よいと思います。 た だし 、思慮無い共同 の 事業は仲違いする の が 世 の 常。今回はほんとによ かっ た と思います。

これはアントレプレナーコーチングならでは の も の ですね 。 た ぶん両者 の 方とも、アントレプレナーコーチングに縁 が 無けれ ば出会う可能性は皆無だっ た でしょうし、出会いから協力開始まで の プロセスも中山様 の ナビゲーション が よかっ た からだと思います 。協力し た ほう が よいという気付き の 素晴らしさはいうまでもあり ません。ま た 両方 の 起業者 の 経営センス、価値観、人柄もそれなり に合ってい た から、うまくいっ た の でしょう。こ の あ た り の 見切り もすごいと思います。
両者 の コラボ が 失敗し た ときは、下手すればクライアントでなくな る可能性もあり、かなり の 英断だっ た と思います(私 の 想像です が )。

これを読んだ読者は、理想 の 起業パートナー の 出会いを今後は期待 しちゃうと思います(笑)。アントレプレナーコーチング の 今後 の 売りになる の では・・・。今後ともよろしくお願いします。

則武邦子さんより


毎 号 、大変楽しみにして読ませて頂いております。
いつも、新 号 が 届き まし た ら一番に読んで、しばらく間をあけてか ら再度読み直して感想を書かせて頂いています。

です が 、今回は頭 の 中 が バラバラ の まま の 状態です。
前 号 の 感想に対して中山様から「36 号 で の 杉田氏 へ の 質問を再度 ご自身で答えてみて下さい」と の コメントを頂き まし た の で 、さらに繰り返し何度も読み返しな が ら考え まし た 。

考え まし た ・・・ が 答え が 出てきません。(涙)
販売し た い商品とは出会い まし た 。
それもメーカーから直に仕入れること が 出来ますし 、顧客に気に入ってさえもらえればリピート出来る商品です 。そしてリピートしてもらえれば、粗利も「半年あ た りに一顧客から平均して1.5万円以上」も可能です。

ここで の 大きな問題は
1)どこにどんな方法で顧客開拓をしていくか?
2)売り の 対象 が 物品しかなく、もうひとつ の 融合させ た い売りに なるアイデア、  即ちサービス が ないこと。

商品は前職 の 業界に通じるも の な の で、販売そ の も の に対する不安 はありません。
ニーズもこ の 商品 の 持つ力を理解さえしてもらえ た ら 、必ずあると思えます。

けれど、36 号 にありますような重要な諸条件、例えば
・こ の 商品を提供できる の は自分しかいない の だ
・なぜみんなそうやる の だろう? 自分だっ た らこうやる の に・・ ・
という条件を満 た せるだけ の アイデア が まだ出てきていません。

顧客となっ た 方 へ の サービスは、結果的にリピートに繋 が っていく であろうアイデアはある の です が 、初回入り口で の 自分にしかでき ないサービス、というも の が 思いつかない の です。

そして何より上記1) の 顧客開拓 の 手立てもありません。
今月 号 、くしくもコラボレーション の 貴重な情報 が 掲載されていま し た 。
例として、素晴らしいお二人 の ビジネスを読ませて頂き まし た が 、お二人とも強力なコアテクノロジーをお持ちでし た の で 、可能となっ た コラボレーションなんですよね。

他に代表的な例として、「商品」と「顧客」を結びつけるコラボレ ーション が 挙げられてい まし た が 、これは私にとり まし ては 「ヨダレ」 の 出そうなお話しです。
もちろん、そ の 後に書かれてい まし た ように「お互いに利用し倒し てやろう」というような精神や計画しかない の では 、話にならないこともよく分かります。

こ の 関係性も成功するには、お互い が コアテクノロジーを持ち合わ せていること が 条件となりますね。も の すごく当 た り前なことを言 ってしまっている気 が します が ・・・こ の 当 た り前 が 、私にとり まし てはとても難しいところです。


12月8日 の 3周年記念講演会に、思い切って行かせて頂くことに し まし た 。
中山様 の 生 の お声を聞き、失敗例を勉強しな が ら、共に参加される 方 た ち の 空気に触れることで、そ の 難しいコアテクノロジーとはど の ようなも の な の か、拝見し た いと思っております。

正直申し上げ まし て怖いです。今から逃げ出し た いような気持でも あります。
ひょっとし た ら今回 の 出席で、起業を諦めようという判断になるか も知れません。
でも勇気を振り絞って行かせて頂きます の で、どうぞよろしくお願 い致します。


なんだか、今回 の 内容はこ の 下 の 4番に記入すべきも の だっ た かも しれませんし、長くなってしまい申し訳ありませんでし た 。
ま た 、いつも感想をきちんと受け止めて下さり、本当にあり が とう ございます。

Y.M.さんより

まずは、プラチナサービス へ の ご招待、誠にあり が とうございます 。
感謝 の ご返信 が 遅れ まし て誠に申し訳ございません。
突然 の 事でびっくりし まし た が 、本当に私ごときで良い の か…と、
少々不安です が 、同時に光栄に思います。

ま た 、先月 号 の お客様 の 声に取り上げてい た だい た ことも重ねて御 礼申し上げます
実際には東京には行くような機会は全くございません。
とはいえ、お会いできるも の ならば、ぜひとも一度お目にかかり た いとも
思っておる次 第 です。検討してみて東京に行く機会 が あればご連絡 い た します。

以上2点 遅くなり まし た が 感謝 の 気持ちを心より込め まし て 、御礼申し上げます


そして、今 号 の 感想です が 、正直な所、まだあまり深く読めてませ ん。
です が 、一度アウトプットをしてみます。

特に気になっ た 点は粗利 の 構造です。私も物販 の 仕事で店長な の で 、「利益」には
こだわるほうです。 た だ、チェーン店 の 一店長クラスになると他 の 店長 の 話を聞いても「適当」な人 が 多い の は確かです。よく「売上 」にこだわる人 が います が 、
「売上」だけ大手ならどうにでもなるはずです。(個人でも可能で す が …)
難しい の は最終的に利益を残す為(純利益) の 粗利と販管費 の 構造 で、
それを小資本で企業をする際にいかに深く考え、行動に移さないと いけないか が
具体的に書いてあり、とても参考になり まし た 。

多分です が 、なんとなくどんぶり勘定で価格を決定している企業っ て多いと感じます。 まし てや、ニッチな産業では確かに競合 が ない の で自由に決定しやす の でしょう が 、本当に効果 が 最大限得られる 価格 の 決定には、いつも中山さま が おっしゃっている、検討、行動、検証、見直しなど、面倒 (すみません)な作業をしなければ分かるはずもない の でしょうね …。そういう意味でも起業希望者だけでなく様々な企業にも活かせ る情報だっ た と思います。

安藤さんより


中山さん、スタッフ の 皆さん。
月間 e - Coaching 3周年&4年目突入、おめでとうござい ます!

3年間という節目を迎えられ た 背景には、恐らく、いち読者 の 私に は想像
もつかないようなハードな壁 が あり、同じく私には想像もつかない ような
ご努力を重ねられて、それらをひとつひとつ、クリアされてき た 道 の り が
あっ た の では、と勝手に推測しています。


そ の 道 の りには、クリアされてき た 中山さんにしか見えない 、 た くさん の
苦労や涙 が あっ た の かもしれません。

そ の 道 の りには、駆け上 が っていかれ た 中山さんにしか見えない 、 た くさ
ん の 喜びや感動 が あっ た の かもしれません。



そんな御姿を想像するにつけ、やはり起業とは、「簡単なも の では な
い。」 の だと感じざるを得ませんし、ま た 「簡単に安易に 、するも の では
ない。」とも感じます。


起業して、意図せず、 た ま た ま成長カーブ の 上昇気流に乗っ た だけ だとし
た ら、3年という節目を越えられるも の ではない の でしょうね。

いっ た ん起業し た ら、死ぬまで自力で食べていかなければなりませ んよね。
後戻りはできない の ですよね。


そうなるとやはり、起業する際に持つ戦略は、自分 が 愛情を注いで 止まな
い、時間 が 経つ の も忘れるくらい の も の でなければ 、ならない の でしょう
ね。


現状 へ の 決別だけでは、起業 の エネルギーとしては 、足りない の でしょう。


未来 へ の 希望だけでは、起業 の エネルギーとしては 、足りない の でしょう。



現状から離陸し、自分という飛行機を上昇気流に乗せて 、未来と言う行き
先まで、無事に た どり着く た めには、モチベーションという燃料 が 切れて
しまわないように、慎重に、そして時には大胆に、エネルギーを確 保しな
ければ、ならない の でしょう。

きっと中山さんは、そ の 困難な道 の りを、ことごとく突破されてき た んで
しょうね。





大変お恥ずかしい の です が 、ほん の ちょっとだけ、自分 の 心境を吐 露させ
てください。


実は、こ の 半年間ほどは、身体を壊して体調 が すぐれなかっ た こと もあり、


「起業って何だろう?」
「あれっ?何 の た めに、起業を目指し た んだろう?」



「別に、起業しなく た って、何となく雇われて過ごす人生だって、
一体全体、何 が いけないんだ!?」

などと考え始める始末で、そ の 他にも起業とは逆 の 動機 が いっぱい ・・・。


だい た い、仕事だけでも忙しいし、残業だらけだし 、プレッシャーだらけ
だし、先輩は頼りなく、全く助けてもくれない。
目 の 前 の 仕事を一生懸命片付けようとしていると、先輩 が 避け た 仕 事 が 、
なぜか私 の 元に降りかかってませんか〜!?
だんだんバカらしくなってき た ・・・。


だい た い、そんな忙しい環境 の なか、も の になる の かどうか分かり ゃしな
い、起業 の 準備なんかに、あくせくしなくても、 た まには 、仕事帰りにご
飯食べ た り、大好きな漫喫で楽しんだり、好きな作家 の 本を雰囲気 の よい
喫茶店やバーで読み耽ってみ た り・・・してみ た い。

だっ た ら、今 の 仕事をやりくりするだけでも、精一杯じゃないか 。楽しみ
た いなら、もっと今 の 仕事も引き気味に仕事する方法を開発して 、身に付
けなきゃ!だから、起業 の 準備なんて、してる場合じゃあない!


人生は一度きり。
今やれる事は、今やらないと、いつやれる の か分からないんだから 。

確実に見えているわけではない、起業という選択肢に囚われて悪戦 苦闘す
るなんて、何だか、どこかで本末転倒な感じ が しないか!?



と思い始めてい まし た 。





2004年12月7日・・・起業を意識しはじめ た そ の 日から 、もうすぐ
3年 の 月日 が 流れます。


そんな度胸 が ない の で、退職こそしていません が 、杉田氏 の ストー リーは、
沁みるように心に流れ込んできます。


そして、前 号 から今 号 にかけて、起業 へ の テンション が 下 が ってい く杉田
氏 の 心 の 移ろいも、見当違いな方向に行き が ちな思考も、、 、とってもよ
く分かる気 が する の です。

設定 が そもそも違いはします が 、陥っている重大な“穴”は 、とても似通
っているように感じる の です。


そして、なんと現実 の 生活・仕事は、起業からどんどん遠ざかって いく姿
までも が 、そっくりそ の まま の ような気 が する の です。



ある意味、とっても気持ち悪いです。

「中山さん、私 の こと、どっかでこっそり、見てますか?」(苦笑 )




・・・でも、前 号 で中山さん が 言っ た 、
■「これを使わない人、どこかおかしいんじゃない の ?」
■「それを実現できる の は、世 の 中に自分以外ない の ではないか! 」
■「行動し た くて た まらない情熱」
といっ た 内容は、とても心を打つも の でし た 。



それでも、悶々として何も進まない1ヶ月 が 過ぎ、37 号 はま た 、私に驚
愕 の 新展開でし た 。

そ の 一部を記せば、

■一目見 た 途端、「かっこいい!」何故だか表紙 が いきなり の リニ ューア
ル。(もちろん中身を読んで、意味 が 分かり まし た 。)
■表紙 の 最上部にあるミッション が 、より練りこまれ た 感じで 、歯切れ の
良いフレーズになってる!
■杉田氏は、相変わらず私と同じ、何だか見当違いな方向に行き が ちなま
ま。(苦笑)
■読者同士 の コラボレーション実績 が 披露されている!スゴい! !しかも、
そ の コラボレーション内容 が 、もっと凄い!お互いを補い合って 、Win-Wi
n の 理想形!
■新スタッフさん達 の 心意気 が 、ま た 素晴らしい!いきなりこんな に素晴
らしい文章を寄稿されるスタッフさんって、どんな猛者達 が 集う会 社な
の ?そ の 経営者 の 中山さんって、どんな素晴らしい人な の !?


・・・まだまだあります が 、とりあえず、ここまでにしておきます 。


う〜ん。「起業なんて・・・」と情熱を失っている自分と、月間 e -Coachi
ngを読み続けている自分、しかも、コラボ会員 の 申込みまでして しまって
いる自分。

本当 の 自分はどっち?


本当に自分は、どうし た い の ?


ちょっとテーマは大きめかもしれません が 、どんな人生を送るにせ よ、こ
の 気持ち の 「行っ た り来 た り」には、一度ケリをつけなければなり ません。

今、月間 e - Coaching は、私 の 人生 の 道標です。

ですから、今しばらく、こ の まま月間 e - Coaching の 読者 でいさせてくださ
い。

そしてコラボ会員として、いま一度、自分を洗い直すチャンスを下 さい。


どうぞよろしくお願いい た します。

A.I.さんより


ここ最近、急に寒くなり、暑 が り の 私でも
さす が に寒く感じます。(笑

今月 号 で良かっ た というよりは、参考になっ た の が コラボレーショ ンです。

一口にコラボレーションと言ってもいろいろとパターン が ある の で すね。
そ の 中でも特に参考になっ た の が 、お互い の 不足スキルを補う形 の
コラボレーションです。

最近もま た 、自分に不足しているスキル が 必要になってい まし た が 、
思いつく事をいろいろと試してみて、駄目なら悩み、考え 、 た ま別 の
思いつい た 事を試す、という繰り返しを行いな が らどうにかま た 一 つ
壁を乗り越えること が できつつあります。

そ の 壁という の が 、ホームページ作成や申込フォームです。

パソコン が 家にあっても、今まで使う用途と言えばWeb閲覧や
メール、ネット通販を利用するくらい。
よく使ってもエクセルやワードで簡単な作業を行うことでし た 。

起業準備でホームページ が 必要になると分かるまでは 、本屋に行く機会 が
あっても参考程度にホームページ作成 の 本を見る程度でし た が 、そ の 時は
全くチンプンカンプンで、「まあ、起業する上でホームページ が
必要になっ た ら業者に頼めばいいや。」くらい の 軽い気持ちでいま し た 。

ところ が 、実際にホームページ が 必要になり、面談で中山様から、
「自分で作ってください」と言われ た 時には、
心 の 中で、「えーーー!どうしよう!!」
「前に本屋でそういう本を見 た ときは訳 が 分からなくてさっぱりだ っ た し、
作れる訳 が ないよーーー!!」と、目 の 前 が 真っ暗になるような
気持ちでいっぱいになり まし た 。

でも、そんなことばかり考えても前に進めないし、
なんとか自力でホームページを作らないといけないと思い、
中山様にす が るような気持ちでお聞きし た ら、ホームページビルダ ー
というホームページを作成できるソフトを教えてくださっ た の で、
言われるまま購入し、必死でホームページを作成し まし た 。

当然、最初は全く無知など素人で、いくら説明書を読んでも
一つ作業を進める の に物凄く時間 が かかり、ま た 、説明書を
読んでも載ってない事は、一つやり方をマスターする の に
まる1日かかっ た こともあり まし た 。

苦労し た 甲斐あって、今はホームページもどうにか見れる程度まで になり、
フォームも設置すること が でき た の で、こ の 感激は簡単に言葉で表 すことは
できないくらい、物凄く嬉しいも の です。

ですから、今月 号 の お互い の 不足スキルを補う形 の コラボレーショ ンを
読むまでは、何でも自分で経験し、スキルを身に付けること が 一番 と
思ってい た ことも、時と場合によっては、お互 の 条件 が 合致し た
コラボレーションを行うチャンス が ある の なら、
時間をかけて自分でスキルを身に付けるよりも
非常に価値 の あることだと実感し まし た 。

 
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