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「小資本で起業する方法は7種類22分類しかなかった!」


 過去8年間1,061個の小資本型成功モデルを調査した結果、一発屋で終わらず、5年,10年と安定して成長し続けていけた方法は7種類-22分類しかありませんで した。
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■戦略発想■競合と何の違いも見出せないとき、何で【差別化】すれば良いのか?!
<続>仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法 その2
■小資本ビジネスモデル発想法■<続>仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法 その1
■小資本ビジネスモデル発想法■仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法とは?
■小資本型起業モデル■ドロップシッピング、アフィリエイトよりも堅実な起業手法?!
会員制ビジネスの流出率は、えっ、こんなに多いの?!
自らの消費者としての体験をもとに差別化の切口を考える!
■起業相談■テスト・マーケティングが上手くいったかどうかは、何を基準に判断すれば良いのか?
■起業手法■障害を解除することは「参入障壁を作ること」だと分かっていても、できない理由を考えてしまうもの…
■起業・新規事業の立ち上げに必要なのは、「商品準備に○ヶ月間」+「販売開始後○ヶ月間」!
起業ネタではなく、起業の戦略を探すとはどういうことか?
起業・新規事業の障害を武器に変える方法とは?


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2007年12月04日

■戦略発想■競合と何の違いも見出せないとき、何で【差別化】すれば良いのか?!

 起業したいと思ったとき、全くゼロ・ベースでお考えの方も
多いと思いますが、ある程度、やってみたい分野が決まっている方
も意外と多いものです。

 例えば、あるポータル・サイトを立ち上げたいけれど、
既に似たようなことをやっているところは、いくつかあって
違いは生み出せない…。

 その違い、どうやって見せたらいいのか分からない…。

 でも、自分はその分野にどうしても関心があって、
なんとか、そのアイデアを事業化したいんだ!!!


 こんなとき、何で【差別化】すれば良いのでしょうか?

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2007年10月18日

<続>仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法 その2

 さて、今回は、「中抜き」されないための2つ目の方法について
の解説です。

 その2つ目の方法とは、仲介者が「コンサルティング」や
「アドバイス」の機能を持つことです。

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2007年10月10日

■小資本ビジネスモデル発想法■<続>仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法 その1

 このところ「営業代行型ビジネス」、仲介ビジネスについて
連載していますが、多くの方よりご感想を頂いています。

 じっくりとお読みくださっている方がたくさんいることが分かり、
大変励みとなっています!


 さて、前回は、読者である藤原さんから、「営業代行型」の
ビジネスモデルを実現する上では、次のような問題が起こり得る
のではないかとご指摘を頂きました。

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2007年09月30日

■小資本ビジネスモデル発想法■仲介ビジネスで「中抜き」を防止する3つの方法とは?

 前回は、小資本ビジネスモデルの「型」のうちでも、比較的、
新規参入が容易な、「販売代行型」のモデルについて、解説しました。

 温かいご感想をくださった皆様、本当にどうも有り難うございました!

 また、中には、次のようなご質問をお送りくださった読者さんも。

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2007年09月29日

■小資本型起業モデル■ドロップシッピング、アフィリエイトよりも堅実な起業手法?!

 本メルマガでは、「小資本」で実現が可能な「新規事業」を発想する方法
について、これまで「事例」を中心に解説してきました。

 しかし、久々の発行となる今回からは、しばらく「理論」を中心に発想の
方法をお届けして参りたいと考えています。


 私は、過去6年間、1,061個の小資本型ビジネスモデルを地道に調査して
きました。

 その結果、分かっているのは、小資本で起こすことが可能な「新規事業」
のタイプは無限にあるのではなく、7種類しかないということでした。
 細かく分けても22分類しかありませんでした。


 つまり、小資本で起業したいと思ったら、その7種類いずれかの方法
を選ばなければならないのです!

 そこで、今月から約半年、1年くらいかけて、それら7種類の方法
について、簡単に解説して参りたいと思います。

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2007年06月20日

会員制ビジネスの流出率は、えっ、こんなに多いの?!

 この数年で、情報販売型ビジネスを中心に、


    「〜塾」
    「〜実践会」


という名称の会員制の組織が大幅に増えたと感じます。

 それらのサービス内容は様々ですが、業界を問わず、
入会後、全体像が分かるようなマニュアル類が送られ、
その後は、「月会費」を支払うと、「毎月」ニュースレター
が届けられるというのが、一般的かと思います。

(もちろん、そうでないケースもあるでしょうが。)


 こういった、一度、商品を購入してくれた顧客から
毎月、定期的に安定的に入金の得られるモデルは、
確かに究極のビジネスモデルかもしれません。

 多くのコンサルタント、マーケッターの方々が
「情報販売」という分野においても「会員制ビジネス」
を推奨する理由も良く分かります。


 しかし、このモデルは本当に「究極」の、それほどの
すごいモデルなのでしょうか?

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2006年02月19日

自らの消費者としての体験をもとに差別化の切口を考える!

 弊社では、起業や新規事業についてのアイデア発想、
そして、アイデアの具体化という個別のご支援をさせて
頂いております。

 主に、このメールのタイトルの通り、「0を1に変える」
ことが私の仕事であるわけです。

 しかし、ここまで1つのテーマを特化しているにも
関わらず、クライアントさんの幅はとんでもなく広い
のです!

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2005年09月12日

■起業相談■テスト・マーケティングが上手くいったかどうかは、何を基準に判断すれば良いのか?

 第10号をお読み頂いた読者様(Nさん)から、次のようなご質問を頂きました。


<質問>
 今月号の「読者からの投稿アイデアをもとに新ビジネス発想」の中でも、テストマーケティングのことが記載されています。
 44ペ−ジに、サイト訪問者の10〜20%が登録、その30〜40%がアンケート回答ならば、かなりの好結果を予測できる旨書かれています。

 ケースによって異なるのでしょうが、どれくらいの方からアンケートの回答をいただく必要があるのでしょうか。
 以前のe-coachingでは、心配していることの8割方解消できるくらいという表現をされていたと思うのですが、なにぶん初めてのことで、全く分かりません。

 私の場合は、今現在200名の方にDMを出して、9名の方からお試し商品提供の申し出、4名の方からアンケートの回答いただいております。
 10名分ほどのアンケートの回答は欲しいなと考えているのですが、4名でもかまわないのでしょうか。


 Nさん、他の読者の方にとっても、とても参考になるご質問を頂き、どうも有り難うございます!
以下、回答申し上げます。

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2005年06月23日

■起業手法■障害を解除することは「参入障壁を作ること」だと分かっていても、できない理由を考えてしまうもの…

 先日、月刊e-Coachingの第3号を無料レンタルにてご覧頂いた方(私のお客様であるT様)から、感想のメールを頂きました。

 本誌読者の方であれば、第3号の「自分のお店を持たずに、レストランを開業する方法」(もちろん、デリバリーではありません!笑)について、記憶していらっしゃることでしょう。
 まさに、「昼間閉まっている外食店」という活用されていない資産を有効活用することで、一つのビジネスモデルを組み立てるプロセスをご提示させて頂いたわけです。

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2005年05月12日

■起業・新規事業の立ち上げに必要なのは、「商品準備に○ヶ月間」+「販売開始後○ヶ月間」!


  最近はあまり見られなくなりましたが、

「ビジネスを販売を開始して30日で、150万円もの売上を獲得しました!」
「3ヶ月で1,000万円の売上をあげました!しかも、ほとんど粗利!!」

といった情報が、インターネットやメールマガジンを中心に、ガンガン出回った時期がありました。

  一方で、昔から、

「ビジネスを立ち上げて、最初の1年で利益を出すなんて、難しいものだ。2年、3年、4年と地道に続けて、やっと利益が出るようになるものなのだ。」

という話は、あちこちで聞かれるものだったでしょう。

  最近、「30日で●百万円!」という話をあまり目にしなくなったのは、「現実の厳しさ」を知った方が増えてきたからなのでしょうか?

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2004年08月17日

起業ネタではなく、起業の戦略を探すとはどういうことか?


 起業や新規事業をお考えの方は、恐らく、過去、なんらかの起業の雑誌や、インターネット、メールマガジンなどで、「起業のネタ探し」を行ったことがおありではないでしょうか?

  • 「ア●トレ」を立ち読みして、ざっと目を通してみた。
  • 週末起業についてのいろいろな本を読んで、成功している事例を調べてみた。
  • 起業ネタ関係のメルマガは、できるだけ購読するようにしている。
  • 何かしかヒントが得られるかもしれないと思い、起業関係のセミナーには参加するようにしている。

 その結果、

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2004年06月17日

起業・新規事業の障害を武器に変える方法とは?


  過去、メールマガジンで、「売れ残っているものに付加価値をつけて販売する」というビジネスモデルをご紹介したことがありました。
  その際に、その事例をもとに、どんな新しい「起業の戦略」を考えることができるかということに関してアイデアをご投稿くださった方がいらっしゃいました。

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