起業のアイデア発想・戦略の組み立てを、毎月一度、疑似体験する起業・新規事業専門誌「月刊アントレプレナー・コーチング」 起業の戦略は、いかにしてゼロから発想し、設計すべきものなのか?
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月刊e-Coaching 第84号(2011年10月お届け分) [詳細を見る→]
シェア型・分かち合い型ビジネスモデルで起業する方法5種類11分類!
〜あなたのビジネスに「シェア」の要素を付加し利益を高める方法〜

発行日: 2011年10月31日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 63 ページ

<目次>

■今月10月の「月1定例セミナー」

■起業ステップ
シェア・ブレイン・ビジネス・スクールは「0を1に変える」プロセスを通過できたのか?

■読者交流の広場
この1ヶ月間にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
11月に講義をされる5名の方のご紹介、及び、シェア・ブレイン・ビジネス・レビューへの投稿をご希望される方へ

●今月の無料特別付録
中山が月刊E-COACHINGの活動を始める前にインターネット・マーケティングの練習のために作った超恥さらしアフィリエイト・サイトをシェアします

[第84号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第83号(2011年9月お届け分) [詳細を見る→]
●その1:セールスレターの反応率を高めるための「昔の彼女の法則」 & 起業活動にある程度成功した方はなぜ目標を定めない方が上手くいきやすいのか?
●その2:新しい仕事が受けられない程のカラダの限界に到達した後、いかにしてビジネスの規模を1桁2桁増やしていくべきか?

発行日: 2011年9月29日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 60 ページ

<目次>

■はじめに
月刊E-COACHING廃刊のお知らせ

■今月の音声ファイル
今月は2回に分けて開催させて頂きました!

■ネーミング
TVで5分間放送されると、サイトへのアクセス数はどのくらい増えるものか?!

■価格表の作り方
商品やサービスの価格表を作る際には、異なる価格帯を単に寄せ集めたものであってはいけない

■起業家の思考法
起業活動を短期間に軌道に乗せられる方とそうでない方の違い

■読者交流の広場
この1ヶ月間にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
月1定例セミナー+月1定例シェア大会?

●今月の無料特別付録
15分のプレゼンで出資したいと言われた戦略企画書(抜粋版)をこっそりとシェアいたします!

[第83号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第82号(2011年8月お届け分) [詳細を見る→]
〜無題〜


発行日: 2011年8月19日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

<目次>

■はじめに
震災によって価値観が変わったのは東日本だけなのか?!

■今月の音声ファイル
無題

■テスト・マーケティング
アンケート結果分析のケーススタディ

■起業アイデア具体化法
「流れ」に委ねて、新しいビジネスモデルを生み出すプロセス
〜超機密事項の社内メール・日報を公開?!〜

■おわりに
来月の月1定例セミナーは全3回に分けて、TV会議にて実施したいと考えています!

●今月の無料特別付録
「過去全45回の月1定例セミナーのアンケート集計結果(社外秘)」を無料で差し上げます!

[第82号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第81号(2011年7月お届け分) [詳細を見る→]
新「ビジネスモデル設計シート」ベータ版をリリースします!
〜どことなく変わったように見える、震災後の新しい「価値観」に対応済み〜


発行日: 2011年7月22日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

<目次>

■はじめに
起業活動に目標は必要か?

■今月の音声ファイル
新「ビジネスモデル設計シート」ベータ版をリリースします!
〜どことなく変わったように見える、震災後の新しい「価値観」に対応済み〜

■テスト・マーケティング法
FACEBOOKページを使ってテスト・マーケティングをする方法

■コラボレーション会員 交流の広場
先月6月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
今回のビジネスモデル発想・構築にどのくらいの時間をかけたのか?

●今月の無料特別付録
「今の時代の価値観に合ったビジネスモデルを構築する上で大変参考になる推薦図書リスト」を無料で差し上げます!

[第81号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第80号(2011年6月お届け分) [詳細を見る→]
震災後の今、反応を高めるためにできる2つのこと
前編 時流に乗り、マスコミに掲載されやすくなるための7種類25分類の切口
後編 facebookをテスト・マーケティングに活用する方法


発行日: 2011年6月24日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 63 ページ

<目次>

■はじめに
新スタッフの募集を開始しました

■今月の音声ファイル
震災後の今、反応を高めるためにできる2つのこと

■起業アイデア発想法
「流れ」に従いビジネスモデルが創られるプロセス ケーススタディ!

■コラボレーション会員 交流の広場
先月5月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに

●今月の無料特別付録
「食べログの創り方」を無料で差し上げます!

[第80号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第79号(2011年5月お届け分) [詳細を見る→]
前編:「安く仕入れて高く売る」ことがビジネスとは呼べない理由…
営業マンのビジネスモデルと、事業家のビジネスモデルの違いとは?
後編:リピート性が無い・低い商品の場合には、どうすることでリピート性を高めることができるか?


発行日: 2011年5月27日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 61 ページ

<目次>

■はじめに
NPO法人の登記が完了して10日後、いきなりTBSの全国ネット ゴールデン番組からの取材?!

■今月の音声ファイル
「安く仕入れて高く売る」ことがビジネスとは呼べない理由… 営業マンのビジネスモデルと、事業家のビジネスモデルの違いとは?

■アイデア発想法
「内観」を深め、潜在意識にアクセスするための具体的な方法

■アイデア具体化法
震災後のビジネスモデルのあり方を考える 〜会員サービスのリニューアルの方向性を題材に〜

■コラボレーション会員 交流の広場
先月4月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
サイグラムの牛澤氏よりの追加コンテンツを準備中です!

●今月の無料特別付録
「DVDを動画をiPhoneに保存して持ち歩いてワイアレス・イアホンスでストレスを感じることなく聞く方法」を無料で差し上げます!

[第79号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第78号(2011年4月お届け分) [詳細を見る→]
前編:震災時の起業家としてのマーケティング・営業活動の進め方
後編:3ヶ月で10万アクセスあった中山のブログのポイントとは?

発行日: 2011年4月25日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 64 ページ

<目次>

■はじめに
起業家にとっては、NPO法人と一般社団法人の設立のどちらが有効か?!

■財務管理
緊急事態に直面した場合、あなたの会社は、何ヶ月間もつことができるか?

■今月の音声ファイル
震災時の起業家としてのマーケティング・営業活動の進め方&この3ヶ月間で10万アクセスあった中山のブログ

■営業力向上法
あなたは新規の営業活動で3分の2を損しているかもしれない…場合よっては6分の5も損しているかもしれない…

■コラボレーション会員 交流の広場
先月3月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
起業家という人種の特性

●今月の無料特別付録
「サイグラムのタイプ別営業手法の違い 補足編」を無料で差し上げます!

●5月の月1定例セミナーで行う予定のワークについて

[第78号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第77号(2011年3月お届け分) [詳細を見る→]
見込客が動く言葉 V.S. 見込客が拒絶する言葉
〜言葉の力を科学する!〜

発行日: 2011年3月25日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

<目次>

■はじめに
地震の影響が最小限でありますことを心から願っております

■今月の音声ファイル
見込客が動く言葉 V.S. 見込客が拒絶する言葉
〜言葉の力を科学する!〜

■テスト・マーケティング法
商品・サービス内容や価格はどのようなプロセスを経て確定させていくべきか?

■キーワード広告手法
コンテンツ・マッチ広告(ディスプレイ・ネットワーク)の場合のランディング・ページの作り方

■ネーミング法
小資本で起業する方は、どのような屋号や商品のネーミングをすべきか?

■コラボレーション会員 交流の広場
先月2月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
会員サービスのリニューアルを引き続き検討しています!

●今月の無料特別付録
「「弱点はどこまで克服すべきか?映画『英国王のスピーチ』を例にとって」を無料で差し上げます!

[第77号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第76号(2011年2月お届け分) [詳細を見る→]
コア・テクノロジー(強み)を科学する!
あなたのコア・テクノロジーを生かしたビジネスモデルを考える!
強みとはどんな要素により構成されるのか?!

発行日: 2011年2月25日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

<目次>

■はじめに
いよいよ第2の創業となる年が始まりました!

■今月の音声ファイル
強み、コア・テクノロジーを科学する!強みとはどんな要素により構成されるのか?!

■起業アイデア具体化法
才能をあなたのビジネスモデルに徹底的に活かす方法!

■起業アイデア具体化法その2
会員サービス、個別ご支援サービス全体の完全リニューアルを検討しています!(ケース・スタディ)

■コラボレーション会員 交流の広場
先月1月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
今回のセミナーのアンケート結果は、過去、最悪でした…

●今月の無料特別付録
「人間は変われるのか?人の変えられる部分と変えられない部分とは?」を無料で差し上げます!

[第76号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第75号(2011年1月お届け分) [詳細を見る→]
0を1に変えるプロセス
独立起業後、わずか8ヶ月間で組織化まで成功させた起業家の立ち上げ手順をご紹介します!

発行日: 2011年1月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 64 ページ

<目次>

■はじめに(起業家の思考法)
ストレスが少ない人生と、ストレスが多い人生、本当はどちらが好ましいのか?

■今月の音声ファイル
なぜ、年始に立てた目標を3ヶ月もすると忘れてしまい、ダラダラとした日常に戻ってしまうのか?

■0を1に変えるプロセス
独立起業後、わずか8ヶ月間で組織化まで成功させた起業家の立ち上げ手順をご紹介します!

■コラボレーション会員 交流の広場
先月12月にお寄せくださった感想をご紹介します!

■おわりに
あなたには、死ぬことより辛いことがあるか?

●今月の無料特別付録
「三橋さんインタビューで途中省略した部分」を無料で差し上げます!

[第75号の詳細内容を見る→]


月刊e-Coaching 第74号(2010年12月お届け分) [詳細を見る→]
起業アイデア具体化法
超難易度が高いビジネスを、世の中に支持されやすい実現可能なビジネスモデルに落とし込む手順!

発行日: 2010年12月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

伊藤 博之さんより

イメージコンサルティングはこれからの重要な戦略だと思います。
さらに、youtubeなどの成熟した媒体に合わせて、起業家の発信力が ますます必要になっています。
だからこそ、イメージ戦略が重要視されるわけです。
月刊誌に掲載されていたこのイメージコンサルタントも 避けては通れないと思われました。

[第74号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第73号(2010年11月お届け分) [詳細を見る→]
起業家の思考法
学校教育は起業に役立つのか?〜起業家に必要な3つの資質の育て方〜

発行日: 2010年11月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 63 ページ

T.Nさんより

EVERNOTEはこれまで名前を聞いた事がありましたが、 実際に使用した事がありませんでした。
中山先生の推薦ということで今後使って行きたいと思います。

また単なるソフトの使い方にとどまらずに、起業と絡めて、 メモがノウハウになるなど、多くの気づきがありました。

便利なソフトはたくさんありますが、自分で使い勝手を調べながら 試してみるほどの時間はあまりなく、今回のように、使用法だけに 留まらず、起業家としての視点を持って紹介していただけた点が 良かったと思います。

[第73号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第72号(2010年10月お届け分) [詳細を見る→]
起業準備中の方のためのスキルアップ講座
信頼関係構築のスキルは、年収にどのくらいの影響を与えるものなのか?

発行日: 2010年10月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

M.Mさんより

信頼関係の構築については、基本中の基本の部分なのでしょうが、あまりこれまで意識していませんでした。

私は、営業を受ける立場なので、営業の方の信頼関係構築方法を聞いてしまいます。

この間も上場企業の方に、お話をお聞きしましたが、やはり、定期的に講習を受けているようです。


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月刊e-Coaching 第71号(2010年9月お届け分) [詳細を見る→]
起業家の商品開発法
120万部ベストセラー作家になるまでの道のり
朝バナナ・ダイエット発案者インタビュー 第2弾!

発行日: 2010年9月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 63 ページ

岩本 道博さんより

Toka!についての渡辺氏へのインタビューが秀逸でした。
実は前回の特集の後、Toka!のサイトからメルマガ登録をしたのですが、いまひとつその価値が理解できず、「能力型の人たちがアイデア交換をする場を提供する」ビジネスと思い込み、3回目以降のメルマガは読まずに過ごしていました。

今回の月刊誌の、とりわけ30pにある里村さんがプロフィールシートを書き込むくだりでそれがまったく間違っていたことに気づきました。これは自分の価値を再認識すること、「内観」を深めることがまず第一義としてあったんですね。

月刊誌を読みながら、つらつらと考えてみて、里村さんではないですが、「自分にはこれもあった」「これもあった」といくつも提供できる(喜ばれるかどうかは別として)サービスがあることに気づかされました。

渋谷と言う自分の近場でセミナーが開かれているようですので、是非近いうちに参加してみようと思いました。


[第71号の詳細内容を見る→][お客様の声→]


月刊e-Coaching 第70号(2010年8月お届け分) [詳細を見る→]
起業家の商品開発法
120万部ベストセラー作家になるまでの道のり
朝バナナ・ダイエット発案者にインタビューして参りました!

発行日: 2010年8月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 65 ページ

T.Kさんより

渡辺さんへのインタビューが素晴らしかったです。どのような経緯でベストセラー作家になったかわかりました。

やはり、顧客へ提供する価値のレベルを引き上げ、粘り強くかつ行動は素早く実行することが重要なのだと実感しました。

次号も気になります。


[第70号の詳細内容を見る→][お客様の声→]


月刊e-Coaching 第69号(2010年7月お届け分) [詳細を見る→]
● Ustreamオンライン・ライブ・セミナーを使った
テスト・マーケティング法10ステップ
● コア・マーケットからマス・マーケットにシフトする
ための3ステップ

発行日: 2010年7月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 62 ページ

T.Kさんより

Ustreamを利用したオンラインセミナーについてです。以前から取り組もうと思っていたのですが、後回しになっていました。

改めて、Ustreamを使ったセミナー方法の手順について説明があったので、早速、オンラインセミナーに取り組んでみようと思います。新たな行動につながるきっかけをいただいた点がよかったです。



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月刊e-Coaching 第68号(2010年6月お届け分) [詳細を見る→]
●起業に短期間で成功するクライアントとそうでない方の
決定的な違いを学ぶ!
●起業家のクレーム対応法・ツール活用法・問題解決法

発行日: 2010年6月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 63 ページ

伊藤 博之さんより

68号を読み直して改めて反省したのは、起業活動に時間を投資して こなかったことについてです。時間を投資しなかったことで発生する 「機会損失」について深く考えることも今まではありませんでした。

私はいままでの仕事で120%の努力と小さな成功体験は積み重ねてきた つもりです。 そこで満足せずに、成功体験に裏打ちされた自信をもとに、 起業活動へ投資していくことが必要でした。

その投資は何も特別な仕方があるわけでもないと思います。
起業のために、積極的に時間とアイディアを投資しないといけない。
とくに有限である時間をまとめて投資するためには、徹底した効率化と 思い切った決断をしていくことが重要だと思います。
続きはこちらへ→


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月刊e-Coaching 第67号(2010年5月お届け分) [詳細を見る→]
起業家の問題解決法
意思決定スピードを速める2つの方法とは?
IPHONEとBLACKBERRYの違いを例にとって

発行日: 2010年5月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全62ページ

高山 卓巳さんより

いつもながらツール・サービスの紹介・解説には、長いことIT業界にいる 私でもへぇーと思うようなことが多くとても感心しております。
(仕事柄感心ばかりしていてはいけないのですが・・・)

このツールの利用もそうですが、今回のツイッターについても「活用」 という段階にもっていゆくための考え方・ステップが「おわりに」に 書かれていた「仕組みの導入」そのものなのだと、改めて理解しました。

単にこうすればもっとよくなるはずという意識の持ち方のレベルでは、 全然足らないのですよね。

[第67号の詳細内容を見る→][お客様の声→]


月刊e-Coaching 第66号(2010年4月お届け分) [詳細を見る→]
起業家の問題解決法
意思決定スピードを速める2つの方法とは?
IPHONEとBLACKBERRYの違いを例にとって

発行日: 2010年4月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全62ページ

吉田 惠一さん

今回のテーマ「行動する前にはどの程度の計画をたてればよいのか?」 を読んで感じたことは、計画が先か行動が先かということより行動を しながら、計画を変えていく方が憶測にならない実際に即した判断が できるのではないかと言う事。

GLでの先生のコメントから「憶測」と言う言葉に敏感になっている 私にとっては更に深いき気付きを得ることができました。 ありがとうございます。

行動する前にはどの程度の計画を立てれば良いのか?


[第66号の詳細内容を見る→][お客様の声→]


月刊e-Coaching 第65号(2010年3月お届け分) [詳細を見る→]
2010年の1年間の環境変化に耐えることができる
「アイデアの入れ物」を作り込む!

発行日: 2010年3月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全64ページ
岩井徹朗さんより

今回のツイッターに関する内容は大変参考になりました。

今月からアカウントを作ってやり始め、一日最低一回はつぶやくことを自らに課していましたが、正直に言って何をどうしたら良いのかがよく理解できていませんでした。

マーケティングツールとしてどう使うべきかという点で頭の整理ができた気がします。
それにしても、既にいろいろなツール類が開発されているのには驚きです。また、勉強することが増えそうです。

また、在宅勤務に関する内容も示唆に富んだものでした。結局、マネジメントも跳ばしてはいけないということでしょうか。


[第65号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第64号(2010年2月お届け分) [詳細を見る→]
2010年の1年間の環境変化に耐えることができる
「アイデアの入れ物」を作り込む!

発行日: 2010年2月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全64ページ
岩本道博さんより

在宅秘書についてのインタビューを今月号でとりあげていただき、ありがとうございました。

ランダムにお話した内容が、とても分かりやすく整理されて掲載されていたため、自分で読んで、あらためて納得してしまいました。自分があまり意図せずにとった在宅秘書の方との関係作りや業務の進め方が、実は有効なのであったと気づきました。

今後の事業展開の方向性をじっくりと考え、その中でOさんにお願いする業務を明確にしていきたいと思います。

[第64号の詳細内容を見る→][お客様の声→]


月刊e-Coaching 第63号(2010年1月お届け分) [詳細を見る→]
2010年の1年間の環境変化に耐えることができる
「アイデアの入れ物」を作り込む!

発行日: 2010年1月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全70ページ
木村さんより

法人の新規営業についての報告です。
契約にいたるまでのプロセスで工夫したところが非常に参考になりました。

書店に並ぶ書籍には書かれていない情報で、自分の業界でのビジネス展開にもどのように活かすか考えるきっかけになりました。

[第63号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第62号(2009年12月お届け分) [詳細を見る→]
考えてから行動すべき?それとも、行動してから考えるべき?

発行日: 2009年12月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全60ページ
荒木敬一郎さんより

「仕組み」導入のタイミングと投資の必要性が良かった。実際に経験した人で説明力のある人 からでないと聞くことができませんからね。有難うございました。

[第62号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第61号(2009年11月お届け分) [詳細を見る→]
ブルーオーシャン戦略を使い、競合が全く考えもしない
パーセプション・マップの新しい「軸」を探し当てる方法
 

発行日: 2009年11月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全58ページ
吉田惠一さんより

起業小説はたいへんおもしろい!!!

とても理解しやすく、主人公の心の動きも共感しながら あっというまに読んでしまいました。

特にゲーテの言葉を借りての引用は起業に限らずすべての事の真理ではないかと 思えるほど魂に響く言葉となりました。

さらにこんな気ずきを得る事ができました。

スポーツでは「心、技、体」と言いますが、 起業家にもこれに当る「精神論、技術論、体験論」があると気ずきました。

モチベーションを保つための精神論
具体化のための技術論
起業家スキルを高めるための体験論

この三つをマスターしてこそ真の起業家に近ずくのではないか!

今回の61号はいろいろな学びを頂きました。ありがとうございました。
 

[第61号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第60号(2009年10月お届け分) [詳細を見る→]
ブルーオーシャン戦略を使い、競合が全く考えもしない
パーセプション・マップの新しい「軸」を探し当てる方法
 

発行日: 2009年10月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全62ページ
松本敏弘さんより

コラボセミナー、グループレクチャーなどいつも自分とは縁のない業界の方々から刺激を頂き感謝しています。

そこでいつも感じるのですが、事業が推進するきっかけはいつも自分一人で考えているときよりも、他の誰かに会って、その人のアイディアを聞いたり、自分の考えを話したりした直後に起こる気がします。

例えば自分の中では本当は答えが出ているのに一歩踏み出せずにいる時、人に話を聞いてもらうことで、また人にアドバイスすることで、自分の中の答えが確信に変わることがあります。
但し最初から他力本願で人のチカラを借りようとしている時はこの限りではありません。

あくまで自分で精いっぱい考え自分なりの答えを持って人に会った時の事です。

これからも他メンバーにとってきっかけを与えられるよう自分を鍛えていきたいと思います。
 
[第60号の詳細内容を見る→] [お客様の声→]


月刊e-Coaching 第59号(2009年9月お届け分) [詳細を見る→]
反応率70%超のDMに隠された 秘密とは?
 

発行日: 2009年9月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全65ページ
園田正一郎さんより
今、新規開拓営業の真っ最中で、しかも起業する前に営業経験が全くなかった私にとって非常にタイムリーなテーマでした。

中山様が何度もおっしゃっている通り、起業前には確かに新規開拓営業の経験が必要だと今さらながらに思います(笑)。しかしそうも言ってられないので、今回の秋山様との対談の内容をしっかり身に染み込ませたいと思いました。

秋山様のお話の中では、特にシンガポールセミナーで同室だった方の話が強烈でした。“ここまでするんだ!”と。「破壊」「構築」の話はちょっと怖いぐらいです。

次号の続きが楽しみです。

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月刊e-Coaching 第58号(2009年8月お届け分) [詳細を見る→]
反応率70%超のDMに隠された 秘密とは?
 

発行日: 2009年8月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全61ページ

権田浩晃さんより
前回、今回の内容はセミナーを含めて、私のようなすでに事業を やっているような人間には、バツグンに良い内容ですね!

営業の本質を突いていました!!

会話了解で得る上で必要な社会的望ましさ・・・
特に第一印象はとても重要なファクターだと認識しています。

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月刊e-Coaching 第57号(2009年7月お届け分) [詳細を見る→]
「お前には営業は無理!」と宣告された私が
何が転機で急に売れるようになったのか?
 

発行日: 2009年7月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全65ページ

<お客様の声>
園田正一郎さんより

今回秀逸だったのは「会員の本音トーク」です。セミナーのボリュームが多すぎる理由や、勉強しているだけで行動に結びつかない話など、コラボを受講していてふと感じていた点を会員の方に代弁していただいた気持ちです。

特に、P29に「成功する上では何も変わったことをする必要はなくて、単に分かっているけど、まだ実行できていない、と〜っても身近なことに気付けばいいだけのことです」という中山様の言葉がありましたが、今回これが響きました。
私がいつもひっかかっているのがまさにこのあたりなのかな、と思います。「とにかく目の前のことをやれ!知るだけでなく行動せよ!」ということだと受け取りました。ありがとうございます。

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月刊e-Coaching 第56号(2009年6月お届け分) [詳細を見る→]
「行動経済学」をもとに、入口商品をブラッシュアップする!
〜起業家としての準備が整っているにも関わらず、どうしても売れない場合によくある3つの理由〜
 

発行日: 2009年6月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全65ページ

<お客様の声>
舩越 貴久さんより

ハロー効果を使ったプロフィール作成と フレーミング効果は甲乙つけがたいです。

どちらもブランド化を推し進める上で必要不可欠な部分であり 今まで、自分自身や商品の高価値化に成功した人を見ると 「うまくやったな〜うらやましいな〜どうやってやるんだろ??」 と思うだけでした(勉強不足って事ですが・・・)。

この2つの効果を上手く利用すれば、自身や商品のブランド化が そう難しくない事に感じてきます。
(イヤ、実際は綿密な下ごしらえが必要なのでしょうが)

地方都市でのブランド化は計り知れない恩恵があります。
この2つの効果を早急に活用し、ブランド化を成功させ 「地方在住で良かった!!」と叫べるよう精進します!

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月刊e-Coaching 第55号(2009年5月お届け分) [詳細を見る→]
「顧客の教育」が可能な場合と不可能な場合
・顧客を教育するためには、何回同じことを言う必要があるか?
・キャズム理論に基づく5つの起業家グループそれぞれの違い  

発行日: 2009年5月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全65ページ

<お客様の声>
山本 恒雄さんより

キャズム実践編、クレーマー、徹底インタビューいずれもヒント満載でした。以下その中の特記です。
1)キャズム:
読んでいて、次の2点に気付かされました。

私の場合、現時点はキャズム以前の初歩的な状態で、最大の課題はマーケティングにたっぷりと時間を投じて少しずつ実績作りをすることです。そこでやろうとしているのは社長宛のDM大作戦です。 が、

@「どんな化学原料でも対応しますよ」と言う漠然とした考え方で広く浅く約1000社にアプローチするのではなく、自分のコア技術を最近具体的に固めた原料に絞って、近辺市場に水平展開する(即ち、既クライアントの競合会社や、同じ原料を使うと推察される異なる製造業領域にアプローチする)やり方の方がもっと効果的なのでは?技術・市場の二次元マトリックスで言えば、技術(特定の原料)を絞って周辺市場に働きかけると言う「現状の延長戦法」を選んで、リスクの高い落下傘部隊に突き進まないことがミソなのでは?

A上記のようなやり方ならリバレッジが働き、水平展開の顧客に対しての行動は既クライアントに対して傾注したのとは圧倒的に少ない労力でも同様の目的と効果を果たせるではないか?、
と言うことに気付きました。
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月刊e-Coaching 第54号(2009年4月お届け分) [詳細を見る→]
「顧客の教育」が可能な場合と不可能な場合
・顧客を教育するためには、何回同じことを言う必要があるか?
・キャズム理論に基づく5つの起業家グループそれぞれの違い  

発行日: 2009年4月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全60ページ

<お客様の声>
太田 さんより
日常業務 の ルーティーン化について
日々 の 営業活動 の ルーティーン化について、 業務から の 視点で整理ができていなかったという の が気付きでした 。
Excelで示されていたようなルーティーン・ワークを除けば、 当社では、営業戦略・戦術立案〜活動に際し、 基本となる営業手法による分析・計測指標に基づき ビジネスレビューを行ないつつ、 顧客単位にマネージメントしていますが、会社/ 部門単位に機能しているか の 確認は、 今まで行ったことがありませんでした。
つまり、営業マン の スキルや、ビジネス の 難易度、 顧客 の 状況など、諸条件が異なるため、 ルーティーン化という発想が持てなかったわけです。
今回、改めて業務から の 視点から見てみた時に、 見落とし的な穴がいつくつかある の がわかり、 改善するべきポイントとして捉えることができました。

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月刊e-Coaching 第53号(2009年3月お届け分) [詳細を見る→]
起業家のスキルアップ法
  仕事のスピードを大幅アップさせる上で最も有効な方法
  とは?!

発行日: 2009年3月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全59ページ

<お客様の声>
深澤 さんより
伊藤さんとの対談のコーナーで、 チラシについて触れているところですが、最初、 サンプルとしてのアリ■のチラシを見たとき、 正直これでいいのでは?と思っていました。

でも、言われてみれば、このチラシでは、 出口として本来具体的にとって欲しい行動について確かに曖昧です 。

また、出口として、この人のビジネスを応援してあげたい、 という思いに共感してもらえるか、 という視点については全く欠けていました。

相手にとってのメリットさえ伝えられればいいのでは? と思っていましたが、自分を売る、 ということの意味がやっと腑に落ちました。
確かに、メリットで動いてもらうよりも、 思いに共感してもらって動いてもらうほうが長続きしますね。

また、お客さんのことを一所懸命考えていることを伝えるために、 お客さんのことを考えているプロセスを具体的に例をあげて伝える 、という点も、 パソコンのデータのバックアップの話の後で改めて解説されたので 、こちらも腑に落ちました。

そういうことだったのか!という気づきを得ることによって、 具体的な行動につながります。
似非顕在ニーズの話にも通じるところがありますね。
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月刊e-Coaching 第52号(2009年2月お届け分) [詳細を見る→]
■0→1成功者のためのネクスト・ステップ
キャズム補足解説
起業家的な主婦V.S.管理者的な主婦〜

発行日: 2009年2月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全65ページ

<お客様の声>
太田 さんより
キャズムについては、 半導体ベンチャーに在籍していた1995年頃、 US本社への出張の際に、"Inside the Tornado"を執筆した直後の、 Jムーア氏の講演を直接聞く機会がありました。 今から15年くらい前の話なわけですが、 シリコンバレーにおける製品ライフサイクルに応じた、 マーケティング戦略に関し、キャズム理論を展開した講演内容で、 当時ソフトウェアのバージョンアップに、事実上失敗して、 会社の売上が伸び悩んでいた時期でしたので、 目の覚める思いで聞き入ったのを思い出しました。
そのため、 その後もよくキャズムについて説明を求められる事があったのです が、本の内容そのままの説明のため、別業界の方には、 わかりづらいとの意見が多かったのです。対して、 今回の中山さんの表現は、私自身、とてもわかりやすく感じられ、 改めて気づきをいただきました。


SNSについては、 フリーミアムという名称を知らなかったのですが、 ビジネスモデル自体は、知っていましたし、 無意識に利用もしていました。ここでの気づきは、 巷にあるビジネスに対する意識の仕方を変えてみるというか、 当たり前に見過ごしている様々なサービスの中に、 自分のビジネスなどに活かせる材料があるだろうという事をもっと 意識すること、この点を改めて自戒できた次 第 です。

バックアップについては、私の言葉を引用いただきましたが、 Dropboxに加えて、外部ディスクの運用も始めました。
仕事柄、ノートPC"命"なので、 会社と自宅の両方に外部ディスクでのバックアップ体制も整えまし た。
ところで、参考まで、 既出の私が利用しているフリーのフォルダーセキュリティーソフト を紹介致します。
ちなみに、この会社のモデルもフリーミアムです。
ttp:// www.newsoftwares.net/ folderlock/
今後とも、よろしくお願い致します。

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月刊e-Coaching 第51号(2009年1月お届け分) [詳細を見る→]
■起業家のツール活用法
年始に最低限これだけはやっておくべき!
重要ファイルのバックアップ・マニュアル!!

発行日: 2009年1月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全72ページ
<お客様の声>
松本 敏弘 さんより
アイディアの入れ物が起業の時のみ作成するものでなく。
むしろ起業後、持ち続け、バージョンアップしていくことの方が重要ということが認識できたこと。



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月刊e-Coaching 第50号(2008年12月お届け分) [詳細を見る→]
■今月のアイデア発想法
イノベーションを起こせば起こすほど自滅する理由

発行日: 2008年12月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全60ページ
<お客様の声>
石本 篤 さんより
中山様。スタッフの皆様。 明けましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になりました。
今年も何卒、宜しくお願いいたします。

今回、最終回となる、築城さんがインタビューするコーナーの 内容が良かったです。

私が行っている事業は、完全に季節柄が決まっているという 訳ではないのですが、需要が偏りやすい傾向にある商品なので、 とてもいい気づきになり、勉強になりました。

普段から様々な旬のサービスを目にしているにも関わらず、 いざ自分が販売する立場になってみると、意外と忘れがちに なるものですね。

私は今回、旬な時期にも関わらず、結果、そのタイミングを逃して しまうことになってしまったので、損失の大きさに、改めて 気付かされることになりました。

今後は、今まで以上に販売する側としての自覚を持つようにし、 不況になったから、売れない売れないと嘆くばかりでなく、なぜ 売れなくなったのか。ということを客観的に考え、その時その時の ベストな販売方法を見つけて、実践していこうと思います。

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月刊e-Coaching 第49号(2008年11月お届け分) [詳細を見る→]
■今月のアイデア具体化法
起業小説 第10弾!
小資本ビジネスモデル「参入障壁」の築き方

発行日: 2008年11月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
石本 篤 さんより
よかったコンテンツは小説です。

「参入障壁構築 の ため の ピラミッド」は、私も以前行った
ことがありますが、事業を始めてみると、とても重要と
いうことに改めて気づかされました。

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月刊e-Coaching 第48号(2008年10月お届け分) [詳細を見る→]
■今月のアイデア発想法
イノベーションを起こせば起こすほど自滅する理由

発行日: 2008年10月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
金澤 さんより
●「イノベーション(持続的技術と破壊的技術 の 違い)」
こ の 手 の ことは、 経営学 の トピックにアンテナを貼っていないと知らずに終ってしま います。仮に活用とまでいかなくても、 客と の 会話がはずむだけでもとてもありがたいです。

●「築城から中山に対するインタビュー」
『社長が一番欲しい の は気になる同業他社 の 情報です』→これは、 今後使わせていただきます。
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月刊e-Coaching 第47号(2008年9月お届け分) [詳細を見る→]
■0→1成功者のためのネクスト・ステップ
社員に思い通りに動いてもらうための3種類の指示の出し方

発行日: 2008年9月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
佐野さんより
築城さんのインタビュー面白いです。
誰もが知っている大企業のノウハウを小規模企業にダウンサイジングしているので、何か参考にならないかな〜という感覚で読めますね。
また、 7つの視点をはじめとした今まで中山先生が発信されているノウハウを復習できるメリットもあります。
築城さんの、目線が我々読者に近いからでしょうか、 自分が中山先生に直接質問しているようで非常に共感いたしました。

Q&Aもよいですし、今後も楽しい企画期待しています!


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月刊e-Coaching 第46号(2008年8月お届け分) [詳細を見る→]
■パーセプション・マップの作成手順

発行日: 2008年8月1日
形式: B5サイズ1段組表記
文量: 全67ページ
<お客様の声>
松村 謙さんより
築城さんから中山さんへのインタビューは、かなり深いところまで質問され、ある面では、中山さんが書かれている以上に、中山さんを引き出していただいているようにも感じました。

そのようなこともあったので、かなりの紙面をさかれて、掲載されたと思うのですが、とても参考になりました。
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月刊e-Coaching 第45号(2008年7月お届け分) [詳細を見る→]
■事業化代行型ビジネスモデルの始め方

発行日: 2008年7月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
佐野さんより
いつも「新たな気づき」をいただくことができ、 ありがとうございます。
今 号 からQ&Aのコーナーができましたが、とてもいいですね。
今後も、いわゆる「かっこつけた質問」ではなく、本音の「心の底から湧き出ている質問」 が誌面に展開されることを期待しております。
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月刊e-Coaching 第44号(2008年6月お届け分) [詳細を見る→]
■ペルソナ・マーケティング法 応用編

発行日: 2008年6月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全60ページ
<お客様の声>
石本 篤 さんより
こんにちは。
ここ数日、日中の最高気温が30℃を超える夏日が続き、 8月9月のことを考えると恐ろしくなります。

今月 号 で良かったコンテンツは、
あなたのビジネスの「目に見えないコア・テクノロジー」 を探し当てる! です。

私も、ソフトバンクの戦略と言えば、CMやブランド・ イメージの向上、
機種の多さ、価格戦略といったことを思いつきますが、 それだけではなかったのですね。

以前から、常に中山様がコア・テクノロジーは大切だということを仰っていましたが、 ソフトバンクのような身近な事例で説明して頂けると、より具体的に理解しやすくなりました。

経営活動において、当たり前のことを当たり前に行えば、当然の結果に落ち着くということは頭では理解できていても、実際の行動に移すとなると、面倒くさいという考えが先にたってしまい、 なかなか行動に移すことができていない自分に改めて気づかされま した。

こうして考えてみるとコア・テクノロジーというものは、 人間くさい部分での一つ一つの積み重ねで気づく小さなことや、 経験というものが一番重要なのだと感じさせられます。

いくら機械化が進み、 通信販売やeコマースのような販売方法が主流になろうが、やはり、 基本は対面なのだなぁと改めて思わされました。
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月刊e-Coaching 第43号(2008年5月お届け分) [詳細を見る→]
■起業家のためのツール活用法 USTREAMの使い方

発行日: 2008年5月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全77ページ
<お客様の声>
平鍋 直博さんより
U−STREAMについてはそ の 存在を知ってすぐアクセスして 、見ました。活用については発信できるだけ の 情報と内容をもって いるひとにはとてもよい の ですが、そうでない場合には利用が難し いと思っています。

私 の 場合、団塊世代以上や主婦対象 の パソコン教室を縁とした交流 組織をつくり、それが5年後あたりに全国に広がったときは 、クリスマスパーティー・忘年会といったも の を日時を一緒にして 開催、銀座会場・札幌会場・博多会場などをライブで放映し 、パソコンやインターネット の 楽しさを実感するといった使い方を 考えています。早くからですが、U−STREAM の 詳細を知るこ とができて、とてもよかったです。
そ の 頃は、無線でもさらに早い伝送方法が実現しているかと思いま す。

動画をHPに繰り込むことはたい へ ん有効で、いつか自宅活用 の パ ソコン教室 の 状況を撮影し、貼り付けてアピール効果を上げたいと 考えています。効果が高いということも知りました。


CSについては、仕事がそう繁忙でなく余裕 の あるときにはとうぜ ん十分な配慮が必要だし、なければおかしいですが 、走り回るほど の 忙しさ・疲労・瞬間的な判断、そういった中で責 任者も社員全員も確実なサービスを欠かさないでいる の はたい へ ん 難しいと感じています。こちら の 事情を理解くださるお客様と 、完全自分本位 の ひととが現実にはいます。
充分にできないときも、こころがけは必要と思っています。
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月刊e-Coaching 第42号(2008年4月お届け分) [詳細を見る→]
■山本恒雄さん誌上公開コンサルティング 第2弾!
見込客の「世界の中心」に山本さんの心を移動させる

発行日: 2008年4月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全69ページ
<お客様の声>
平鍋 直博さんより
音声による伝達は私もたい へ ん良いことと、プランを重ねていまし た。私が考えている間、同じくして中山先生も具体化を進めておら れていた の でした。ウェブセミナー の ことはつかんでいましたが 、小さなパソコン画面ではそれほど実用的になるとは思っていませ んでした。

Uさんが 「使ってみようと思います。」
とおっしゃってから
「これははいかん。」
と認識を新たにしましたが、中山先生からUさんはお聞きになっ ていた の ですね。とにかくも音声が文章 の 何十倍も説得力 ・浸透力があることは私も感じております。

月刊 誌 の 内容でしたら、音声化・映像化は合っていると思います。
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月刊e-Coaching 第41号(2008年3月お届け分) [詳細を見る→]
「仲介型」ビジネスモデルで「中抜き」を防ぐための
3つの方法とは?

発行日: 2008年3月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全70ページ
<お客様の声>
S.S.さんより

  今号の中では『「仲介型」ビジネスモデルで「中抜き 」を防ぐ3つ の 方法』 の 記事が最も学びが多かったです。
 
私が準備中 の 事業は「印刷会社と発注企業とを結ぶビジネスマッチ ングサイト」です の で、マッチングさせるところまでに重きを置い ています。

です の でマッチング完了後は「中抜き」されてもしかた ないと考えていましたが、今回 の 3つ の 方法を応用すれば、何か 「中抜き」されずに済む方法がある の では、と考えるきっかけにな りました。(まだそ の アイデアは出ていませんが…)。

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月刊e-Coaching 第40号(2008年2月お届け分) [詳細を見る→]
法人向けコストダウン提案ビジネスの「0を1に変える」プロセス!

発行日: 2008年2月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
T.F.さんより

 山本恒雄さんの誌上コンサルティングは、toB の事業も行っている弊社にとって非常に大きなヒントを得る事 が でき まし た 。

 という の も、弊社 の 商圏内には工業団地 が あり、そこに進出してい る約60社に対して弊社 の 持つサービスをご提供し た いと考えてい る一方、一発勝負 の 営業で嫌われると横 の 情報共有で60社丸ごと 機会損失してしまう の ではないか!?という不安に駆られ 、 ただ単にお堀 の 外側から竹槍を繰り出しているような 、みっともない形になってしまってい まし た 。

 今号でご紹介されている営業ステップ(販売経路図 )をひとつひとつ「自分 の 仕事だっ た らこうなる の かな? 」と当てはめな が ら読み進めて行く事で、近隣60社に対して悪印 象を与えないまま市場を探れる可能性 が 高まり まし た 。

 まさに、遠かった本丸への 隠し通路 が 、ひょっとし た ら見つかるか もしれない・・・そんな気持になっています(笑)

 私と弊社にとって、これは多角化における【A市場開拓戦略 】に相当する部分であり、保持している技術を発揮するチャンス が 広 が る事になります。

 今日も大きな気付きをあり が とうござい まし た !
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月刊e-Coaching 第39号(2008年1月お届け分) [詳細を見る→]
「能力型」-「コンサルティング型」ビジネスモデルが限界に達した後に行うべきこと

発行日: 2008年1月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全74ページ
<お客様の声>
山本恒雄さんより

 先月号から始まっているペルソナマーケティング が 特に参考になり まし た 。そして、私 が 先人 た ち の やるべきことと言われている 【最も理想的なお客像を1人になるまで絞れ】に対してやってい た の は旧式 の STP の ようなも の に過ぎなかっ た と思い知らされ まし た 。

 しかし、私 の 場合、まだウオンツ型商品に留まっている の で 、肝心 の ヒヤリングできる熱いお客さん が さっぱり集まらない の が 大問題です。3月末まで様子を見て(1月:アフィリエイト開始 、2月:FAXDMとPPCアドワーズを予定・・ ・などマーケティングを本気でやってみる)、4月から大々的なモ ニター募集(5万円 の フロントエンド商品を無料で 、最安価なバックエンド商品(個別コンサルタント)も無料で 、 の 2つ?)で30名ぐらい意図的に集めるしかない の か ?と思いつつあります。

そしてこれに関するセミナー の 企画 が ある由。あり が とうございま す。都合をつけて東京 へ 行き た いと思います の で、宜しくお願いい た します。

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月刊e-Coaching 第38号(2007年12月お届け分) [詳細を見る→]
「ペルソナ・マーケティング法」って何? 〜月刊誌で小説を連載していることの真の意味はどこにあるのか?!〜

発行日: 2007年12月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全68ページ
<お客様の声>
則武邦子さんより

  まさに私 が 今しなくてはならないと思ってい た 内容 が 『ペルソナ ・マーケティング』と呼ばれるも の であり、そ の 考え方や方法論は こ の ようにする の だと、そこ には書かれてあり、教えて頂くこと が でき まし た !

 映画であれ小説であれ、骨子 の みならず細部 の ディテール の 描かれ 方で、そ の 作 品 の 品質やアッピール力 が 測られると私自身は常々思ってい まし た 。
 もっとも、骨子 が しっかりとし た も の でないと、細部 の ディテール は枝葉末節な 無駄なも の となってしまいます が 。

 骨子 が しっかりとしていても、細部 の ディテール が あやふやであっ た り、省略さ れてよく見えないも の であっ た りすると、訴求力は半減し 、従って理解される内 容に大きなズレ が 出てくると思います。

 杉田さん の 小説はそ の ように理解させて頂き、絵美子さんや川端さ んと の 関わり も必要なことな の だろうなぁという感じで、楽しんで読ませて頂い ております。

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月刊e-Coaching 第37号(2007年11月お届け分) [詳細を見る→]
使い古された言葉「コラボレーション」の真の価値はどこにあるのか?

発行日: 2007年11月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全69ページ
<お客様の声>
松村謙さんより

 商品 の粗利 の コーナーで、詳細に起業分野や利益 の ことを知れてよ かっ た です。

 どうしても感覚的に考えてしまうこと が 多くなる の です が 、ぎりぎりまで理屈で考えて、最後 の 最後 の 決断は 、感覚というか勘で動く の いい の かなと思い まし た 。

 私も出来るだけ数値で図れることはしようと考えてい た の です が 、結局、ほぼ8割くらい の 経営判断は勘でし た ような状態でし た 。いい時はいい の です が 、ダメな時は致命的です の で 、今更な が ら情報 の 大切さを思い知り まし た 。


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月刊e-Coaching 第36号(2007年10月お届け分) [詳細を見る→]
心の底からしっくりきて、行動を起こせる起業テーマ2つの条件

発行日: 2007年10月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全72ページ
<お客様の声>
Y.K.さんより

 小説が秀逸でした。「裏に隠れている真の価値に気付き、そしてその価値をもっと世の中に広めていきたいと考えたとき、起業家には行動したくてたまらない」という情熱が生まれる」という文章を読んだとき、目から鱗が落ちる思いがしました。
  本当に突っ込んでこうした見方、考え方をしたことはなく、本当に今まで表面しか見てこなかったのだと反省しました。

  また今まではマーケティング戦略の視点から、他に無いビジネスモデルを探すのだと思っていましたが、それだけでなく、より深い次元で「このサービスを提供できるの自分しかいないのだ」と思えることこそが重要なのでしょうね。

  本当に味わい深い内容で、何回も読み返してみたいと思っています。

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月刊e-Coaching 第35号(2007年9月お届け分) [詳細を見る→]
面白いアイデアが浮かんだ!でも、どうしてこうも実行に移せないのだろう???

発行日: 2007年9月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
永江将丈さんより

 お世話になっております。
 小説が入ったことで、60ページ超えの文章があっと言う間に読めてしまい、物足りなさを感じるくらいになりました。

  ただ、中身は相変わらず充実した内容が凝縮されてますので、足りないなんて思いませんが。
私にとっては、この月刊e-coachingは毎月のモチベーションを高めてくれる起爆剤の役割をしています。
  毎月何かしらのビジネス構築をしていこうと考えて、実行に移すのですが、そう簡単にはまとまらず、経費等の計算をすると凹んでしまう日々に、喝を入れてくれる存在とでも申しましょうか。改めて、いやもっとお金のかからない方法があるはずだとやる気にさせてくれます。
 今後もお世話になります。

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月刊e-Coaching 第34号(2007年8月お届け分) [詳細を見る→]
1年間起業準備をしたが立ち上がらず… あと2ヶ月でキャッシュアウトしそうな起業家がとるべき選択肢とは?

発行日: 2007年8月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
Y.H.さんより

 ちょっとショックでしたが、再度気付かせてもらえた事が良かったです。『一年間起業準備をしたが立ち上がらず・・・』のストーリーは、まさに自分のことを聞かされているようでした。

  私は、自分の気持ちが躍り、厳しい状況にもモチベーションを維持し、継続出来る人生の確固たる目標を持って、早く行動を起こしたいという気持ちで、この1年色々と考えてきました。
  色々なビジネス成功例を拝見しては、自分もそれら同様に今までになかった発想、ちょっとひねったアイディアをもったビジネス構想で起業したいと考えていました。

  が、まさに自分がこの第34号に掲載されている、いわゆる一般的な陥り易い失敗例を実践していることに驚き、再度自分が奇抜な発想等をするような人間ではなく、まさに悪い意味で一般的だった事にちょっとショックを感じつつも(実はそれは心のどこかでそう思っている部分はありましたが)、そういった自分の現状を客観的に再度確認ができ(目標先行型)、なおポジティブにこれからはとにかく実行することで、自分なりの発想を見つけ出して行きたいと思えたことが良かったと思います。

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月刊e-Coaching 第33号(2007年7月お届け分) [詳細を見る→]
事業コンセプト、ネーミング、キャッチコピーは、どのような思考プロセスを経た上で決定すべきものなのか?

発行日: 2007年7月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全62ページ
<お客様の声>
岡本さんより

ネーミング、キャッチコピーを考えるときのテストを繰り返すという実際に発生する生々しい作業について詳細まで突っ込んで解説して頂いた内容が非常に役に立ちそうだと感じました。

なかなか、一般的なキャッチコピーの作り方や、テストマーケティングについて勉強してみても、やはり、実際に自分で行ったときには、本当にこれでよいのだろうか?
とか、こんな泥臭いこと書いてなかったけど、間違っているのだろうか?
とか、広告が承認すらしてもらえない…やはり弱小企業は大企業には
かなわないんだろうか…とか、非常に不安になったり、悩んだりしてしまいます。

もっと早く(約1年前)、今月号を読みたかったです(笑)。

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月刊e-Coaching 第32号(2007年6月お届け分) [詳細を見る→]
あなたには、上手くいっていることに気付く能力があるか?
起業支援失敗事例から学ぶ、成功眼力向上法!

発行日: 2007年6月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
佐野さんより

起業支援の失敗例が特に印象に残りました。
成功例から学ぶことも、多いですが、失敗例からも多くを学べます。

特に、マインドとその行動へ関連を3分類し、なぜ、こういった失敗が起こるのかを、具体事例で説明されていることから、自分に置き換えることができ、勉強になりました。

いずれにしても、冷静な分析により行動し、根拠を得て、また行動するという繰り返しなのですね。
ニュートラルでいられるバランス感覚を、自分でももっと身につけなければと痛感しました。

今後も、なぜ失敗したかという側面からも、ぜひ、分析をされる事を期待しております。

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月刊e-Coaching 第31号(2007年5月お届け分) [詳細を見る→]
【今月のアイデア核融合】ブランド賃貸事業、匿名性を提供するビジネスを発想する

発行日: 2007年5月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全65ページ
<お客様の声>
猪口さんより

 現在会社勤めですが、3ヵ月後に辞表を提出し脱サラを目指している者です。目からうろこが落ちるような記事をお送り頂き、感謝しております。

  届いてから早速目を通しましたが、前半のバーチャルオフィスやポータルサイトについてはこれまでの記事の焼き直し的な感じが拭いきれないのと私の想像の範囲の結論に留まり、少々残念に思いました。

しかし…
後半の独立するための準備期間は…の部分はまさに今の私のおかれている環境にぴったりの記事でして、自分が安易に考えすぎていないか少し考え直させるものでした。

ただ、すべてのものには時期というものがあり、すべての準備が整ってから…なんて考えているといつになっても出来はしない…な〜んてついつい逃げてしまいがちな自分の心にムチをうちつつ進めていこうと考えました。

さらにGOOGLEアドワーズ広告の記事を早速実践・調査してみると、良好な結果を得る事が出来、独立に向けて自信を持つことが出来た次第です。

購読開始からそれほど日は経っておりませんが、毎回毎回感謝の連続です。今後も中山さんの冊子に期待しております。

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月刊e-Coaching 第30号(2007年4月お届け分) [詳細を見る→]
特集「起業アイデア発想、具体化、検証・立ち上げ手順 全体ステップ総まとめ 〜0を1に変える上で有効な検討ツールをもとに!〜」

発行日: 2007年4月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全62ページ
<お客様の声>
石原さん(東京都多摩市)より

 いろいろなことを思いついても、それを具体的に細かく考えることは非常に難しいと思います。普通の方は、書き出している途中で終わってしまいます。これをいかに実行しやすくするかどうかが成功の鍵だと思います。

  「0を1に変える過程で必要となる各種ツール集」を使うことにより、比較的楽に細部まで落とし込むことが可能になると思います。是非活用させていただきます。

  このようなツール集があると大変助かります。逆にこのツール集がなかったら効果は 10 %ぐらい(ただ読んだだけ)になってしまうと思います。 このツール集の活用の仕方のマニュアルとこの本をセットで販売すれば2〜3万円でも価値があるでしょう。いや安いくらいです。

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月刊e-Coaching 第29号(2007年3月お届け分) [詳細を見る→]
特集「入口商品には、本当に売りたい商品以上に、魂を注ぎ込む!」

発行日: 2007年3月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全62ページ
<お客様の声>
福岡県 会社経営  S.S. さんより

  中山さん自身もいろいろと試行錯誤しながら事業をすすめられていらっしゃるのだな、というのが失礼ながら率直な感想です。

  でもこれは悪い印象ではなく、その姿自体から学ぶことがとてもあります。このような会員組織のコンサルティングのものは、いわゆる先生と呼ばれる“出来上がった方”からの話を聞くというのが一般的ですが、中山さんの場合は、その成長過程すら見ることができますし、しかもその成長した段階というのがとても納得いくものです。

  (今回のお話の中でいうと、「月刊eー Coaching 」の商品5つのレベルをどう変化させたか、という部分です)。

  今後も、発想法自体だけでなく、その姿勢からも学ばせていただければ、うれしいです。

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月刊e-Coaching 第28号(2007年2月お届け分) [詳細を見る→]
特集「参入障壁の作り方 ケーススタディ
〜著作権ビジネス、士業モデルを例にとって〜 」

発行日: 2007年2月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全60ページ
<お客様の声>
木村様(高知県)より

(良かったと思う点は)田中さんが会計士の資格を持ちながら、フロントの商品に著作物保護のための事実証明を持ってこられたところです。

  深く考えずに、起業するなら、会計士の資格を活かして、士業として事業をはじめそう ですが、やはり、今の時代、どの業界も戦略を持って、ビジネスに取り組まなければ厳しいのだなと感じました。

  安易な考えでビジネスに参入することなく、ヒネリを加えて差別化するか、具体的な事例だったため、自分のことのように思えて非常に参考になりました。

  実は、 2 号から購読していますが、初めて感想を書かせていただきました。ビジネスで行き詰まるところがあって、あらためて、全巻、読ませていただきましたが、ビジネスアイデアの発想マニュアルでこれほど体系化されているものはないと思いました。

  特に、ビジネスの立ち上げ部分だけでなく、その後を見越した参入障壁の作り方や、差別化の部分等々、まさしく、ビジネスの教科書です。汎用性に優れており、行き詰っていたところも、考えをまとめることができました。今後ともすばらしい情報の提供を期待しております。

  私も中山様に負けぬようビジネスを楽しみながら、取り組んでいきいきたいと思っています。

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月刊e-Coaching 第27号(2007年1月お届け分) [詳細を見る→]
特集「なぜ、月刊e-Coachingの手法を使っても、『これだ!』というアイデアに出会えないのか?
〜起業家の4タイプと、タイプ別アイデア発想法〜」

発行日: 2007年1月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全57ページ
<お客様の声>
安藤さん(愛知県刈谷市)より

  起業家の4タイプが、どうどう巡り型、放射型へと展開する部分は、まさに目からウロコ。腹におちた感じがして、とてもよく理解できました。
 
  読みながら思わず「うんうん」とうなずいてしまいました。何が最も理解できたかというと、「これまでの自分」そして「今の自分」が、やっと理解できた気がしたのです。<以下省略>

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月刊e-Coaching 第26号(2006年12月お届け分) [詳細を見る→]
特集「2006年に頂いた質問に全て回答!
これから伸びる市場を見付けるには? 自分にしっくりくるアイデアを見付けるには? ニーズが潜在化したマーケットではどうやってニーズを顕在化させれば良いのか?… 」

発行日: 2006年12月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全57ページ
<お客様の声>
P-PLANNING株式会社 代表 奥田和夫さんより

  今月号ほど私の中で“核融合”が起こった月刊 e-coaching はありませんでした。もちろん、私の質問を2つも取り上げてくださったこともありますが(笑)、それだけではありません。それは、環境の変化…、法人化を決めたことです。

  まず、【質問 24 】への回答、“自分を追い込む”がずばりあてはまりました。
  まるで私が法人化を決意することをご存知だったかのような…!多分、法人化しなくとも今までのようなレベルではやっていけたのでしょうが、ステップアップを図るための法人化を図るのは今がチャンス!と自分を追い込みました。そうすることによって、本当に、本当に「行動のニーズ」を自分で作り出すことを実感しています。

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月刊e-Coaching 第25号(2006年11月お届け分) [詳細を見る→]
特集「起業のアイデアはどんな状況で突然生まれ、何をきっかけに突然上手くいき出すものなのか? 〜年商1,500万円に至るプロセス取材!〜」

発行日: 2006年11月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全71ページ
<お客様の声>
前川様(東京都)より

 水野さんの現在のお姿と過去とのギャップに驚きました(笑)。
  紙面での対談の様子が目に浮かびそうなくらい分かりやすい内容でした。逃げようと思えばいくらでも逃げ道があるにも関わらず、前進して今の立場を構築していった、経験者の言葉には重みがあります。

  追い詰められないと人間は行動しないし、逆に強制的に行動させるようにすればできるようになっていくのかなと思いました。

  あれこれ考えても前に進まない、不安だからこそ考えてばかりいて動いていない。行動して自分の経験に落とし込まないといけないことに気がつきました。経験して小さな成功体験を積み上げていく、うまくいかなかったらそこからどう前進していくかを考えていくことが大事だと思いました。

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月刊e-Coaching 第24号(2006年10月お届け分) [詳細を見る→]
特集「起業の3段階 〜0を1に変えるステップ、1を10に変えるステップ、10を100に変えるステップそれぞれでなすべきこととは?〜」※音声ファイル

発行日: 2006年10月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全49ページ+音声ファイル45分
<お客様の声>
T.S..様より(宮城県黒川郡)

 精神論といいながら、今回のテーマは「e-Coaching」の具体例を埋めるものだったり、推進させるものだったり、という感じがしました。

  毎月の「e-Coaching」の内容は、その時は理解しているつもりで生かそうとしているのですが、時々どういう態度で、あるいは姿勢でのぞめばいいか迷うときがあります。

  今回の内容は、そのような時に「強制的に行動する」ことや、「現状認識の甘さによる計画もどき」など、突破、解決するきっかけになることだと思えました。

  私としては、具体例の合間にこのうような内容が時々あるとより他の号の内容の理解につながり、より行動しやすくなると感じました。是非またこのようなテーマをお願いいたします。

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月刊e-Coaching 第23号(2006年9月お届け分) [詳細を見る→]
特集「仲介ビジネスの戦略具体化事例
〜『アイデアはないが起業したい人』と、『アイデアはあるが起業したくない人』との間を仲介するビジネスモデルをゼロから組み立てる!」

発行日: 2006年9月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
江川 裕次様(福島県)より

 情報販売の仲介モデルは誰でも考えつく物ですが、さすがに 考えつくだけのレベルではなく中山先生は奥深くまで洞察されてますね!
  まずポジションつくりを明確にして更に樋口様のどういったところで他社を突き放すかそして更にトラフィックを集め出会い場を提供することにより自動化するところまで落とし込んでるのがすばらしかったです。

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月刊e-Coaching 第22(2006年8月お届け分) [詳細を見る→]
特集「商品申込率(コンバージョン・レート)を10%に高めたプロセスをご紹介!」


発行日: 2006年8月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全61ページ
<お客様の声>
荒木 敬一郎様(香川県)より

 サービスや商品を提供する場合、専門性や知識が必要だとは思っていたが、専門家では出来ない又はやろうとしない分野が有り、ニーズやマーケットの特徴を調査した後、起業する場合のビジネスの立ち上げ手順は大変参考になりました。
  また「イメージコンサルタント」なるサービスや「専門家以上の専門家になる」のくだりは感動しました。起業を計画実行する場合、もっと具体的な事象で各ステップ毎にコーチングを受けたい気持ちにさせてくれます。

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月刊e-Coaching 第21号(2006年7月お届け分) [詳細を見る→]
特集「法律改正で特需が見込まれる市場に、いかにしてゼロから参入し、小資本で立ち上げるべきか?」

発行日: 2006年7月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
T.S.様(宮城県)より

 マス・マーケットの商品でしかも、自分には商品の知識はない、という前提から、競合と圧倒的な違いを示すモデルを生み出すところを具体的に見ることができて、自分ならそこで止まってしまう時の突破するための方法と考え方がわかってきました

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月刊e-Coaching 第20号(2006年6月お届け分) [詳細を見る→]
特集「そう簡単には立ち上がらない会員制ビジネスモデル
〜競争が厳しく、荒れている市場の中で信頼性を勝ち取るには?!〜」

発行日: 2006年6月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全65ページ
<お客様の声>
会社経営 伊藤ひろゆき様より

 とても俗物的(なテーマ)でありながら、一番ストレートな部分でのビジネスをなさっているので参考になりました。
 
  高級会員制のビジネスモデルを立ち上げたいと考えている私にとっても80%のリピートになってもらえないかもしれない顧客をいかに扱うか 一番参考になったのは、広告費のかけ方についてです。

  「感覚としてではなく、データとして把握して蓄積する」。この言葉だけで、20号の分は元が取れました。


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月刊e-Coaching 第19号(2006年5月お届け分) [詳細を見る→]
特集「なぜいくら頑張っても、起業のアイデアが浮かばないのか?パート2〜アイデアの核融合を効果的に引き起こすための切口集〜」

発行日: 2006年5月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全65ページ
<お客様の声>
中園勲様より(神奈川県)

 18号、19号と両方通して読んでみましたが、理解しやすかったです。18号19号と読ませていただいて感じたことは、何事にも『型』があるんだな〜!ということでした。

  発想という形の無いものを形にするということは、何らかの型にはめ込んでいく作業をするということとほぼ同じのように感じました。突き詰めていくと基本が大切ということなんですね!

  0→1にしていく際の基本を月刊e-Coachingを通して自分の型にしていきたいと思います。

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月刊e-Coaching 第18号(2006年4月お届け分) [詳細を見る→]
特集「なぜいくら頑張っても、起業のアイデアが浮かばないのか?〜起業テーマの発想段階で、具体的にとるべきアクションとは?!〜」

発行日: 2006年4月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
ぱてしえプランニング 代表、奥田和夫様より

  私も中山さんにお会いするまでは自称日本一の左脳型人間でしたので(ですから今は日本で二番目ということで)、今回の内容は非常に感銘を受けました。
  まさしくその通りだと思えたこととしては、今の仕事の中で情報を集められるだけ集めて、考えるだけ考えて「これ以上は…」という状態になっていると、最後の必要なピース(決定的な情報)が、“勝手にやって来る”ことが多々あるということです。
  それはテレビ番組であったり、CMであったり、雑誌であったりと様々ですが。中には、別のクライアントから渡された資料だったということがありました。これが“アンテナが立っている”ということなんだろうなと感じています。(以下省略)

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月刊e-Coaching 第17号(2006年3月お届け分) [詳細を見る→]
特集「参入障壁を科学する 〜参入障壁を築くための7つの基本原則+4つの技術とは?!」

発行日: 2006年3月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
起業家 永田泰明様より(熊本県)


 私自身の仕事がら、店舗(しかもおにぎりカフェ)を立て直す、とういう感覚や発想は実務上、実際にはありません。

 しかし、今回の事例を通し、逆に全く今の自分と違う分野だからこそ、共通点や同じ思考プロセスが必要なのだ、ということが浮き出てきて、非常にわかりやすかったと思います。

 例えば、戦略、戦術とはこういう区別なのか、ということや、前号の参入障壁についての今回であてはめたらどうか、という点などです。
  その他も多く今までなんとなくしか捉えていなかったようなことも、今回の事例で改めて表現されているところがあり、しっくり入ってくる感じが多くありました。

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月刊e-Coaching 第16号(2006年2月お届け分) [詳細を見る→]
特集「参入障壁を科学する 〜参入障壁を築くための7つの基本原則+4つの技術とは?!」

発行日: 2006年2月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全72ページ
<お客様の声>
起業家 永田泰明様より(熊本県)

 一昨年の、農耕型モデルの説明の中で先送りされ、たしか雑草にたとえられていたと記憶しているのですが、「競合」の問題が取り上げられて、待ってましたという感じで、読ませていただきました。
  いつものように、簡単ではない対策を教えていただき、ため息をついています。分かっていながら、楽な方法を期待して、毎回裏切られています。(笑)…
  しかし、これだけきちんと、分かりやすくまとめていただいているので、今の作業を進めながら、その都度これらの原則を活用できないか、頭を痛めてみたいと思います。


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月刊e-Coaching 第15号(2006年1月お届け分) [詳細を見る→]
特集「顧客に代わり大量の情報をかき集めて提供するビジネスを3つ考える!」
●大学入試過去問データベース事業
●印刷技術データベース事業
●海外情報起業データベース事業

発行日: 2006年1月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全65ページ
<お客様の声>
会社経営 代表取締役 S.S.様より(福岡県福岡市)
  いつもお世話になります。読む度に新しい思考方法を知ることができ、とてもためになります。

  今回特に良かったのは「データベース事業」というテーマそのものです。
  実は、私がこのたび起業した新規●●店・物販店向けのサービスが、“●●への●●代行”というものなのです。

  このサービスで肝になるのが「新規●●リスト」なのですが、これについては入手するノウハウがあるので問題ないのです。(地域は限定されますが、自分のサービス自体が地域限定のものなので)

  ただ、自分の顧客とならなかった店舗情報が無駄になってしまうので、その使い道をもう少し考えたいところだったのです。

  今回の「データベース事業」の考え方はまさに今の自分にピッタリはまりました
  自分の手元にある情報を必要としている業者、例えば、●●●●●●●等の広告営業者などを探してみて、そこに新しいサービスを組み立ててみます。

  今後ともよろしくお願いします!


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月刊e-Coaching 第14号(2005年12月お届け分) [詳細を見る→]
特集「競争力が高くない商品で、オンリー・ワンになる方法とは? 〜紅茶業界を揺るがす新ビジネスモデルを小資本でゼロから創り上げる〜」

発行日: 2005年12月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全75ページ
<お客様の声>
会社経営 代表、石川様より(東京都江東区)

 先月から購読を始めたのですが、今回の紅茶のビジネスモデルは、中長期的に事業を構築するステップが非常に具体的で参考になりました。

  私は典型的な零細企業のやり方で、ヤマ勘で新規商品を選び、いきなりテストマーケティングをやり、だめだったら次という感じでした。

  また今回の例のように、紅茶の仕入れルートを持っている程度では事業化などまったく思いつかなかったと思います。そして、やるからにはプロにならなければならない、という部分では、冷や汗が出てきました。

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月刊e-Coaching 第13号(2005年11月お届け分) [詳細を見る→]
特集「『やっぱり自分には、起業は無理なのかなあ?」と心配になったときに重宝! 起業を諦める前にチェックすべき8つの重要事項&2つのスキル
※戦略課題抽出チェックリスト付き

発行日: 2005年11月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
起業準備中、A.Y.様より(愛知県豊明市)

 起業したいのに一向に前に進めないのが、なぜかが良くわかりました。

  ●●●●●を考え、意思決定が出来ず、悶々とどうすればよいかと悩みつづけているだけで、何も実証しようとしていなかったからなんですね。やはり物事を先にどんどん進めていく人は常に、テストを繰り返していることが中山さんの例を読んで本当に良くわかりました。

  どちらが良いか悩んだら●●●●●●●ことが、最も早く確実な答えが出るという言葉は、まさにそのとおりだと思いました。しかし、私自身がまったく出来ていないことだということがわかりました。
 今回のチェック事項を、これから実証していこうと思います。

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月刊e-Coaching 第12号(2005年10月お届け分) [詳細を見る→]
特集「英語圏に比べ、日本の「情報起業」が遅れている8つの分野とは?!
※英語圏で流通している情報商品5,533個と、日本国内のインフォストアで流通している商品379個を徹底比較!

発行日: 2005年10月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全59ページ
<お客様の声>
株式会社 美style 代表取締役 岩本道博様より

  いつもながら、着想の得かた、そしてそれをビジネスまで落とし込んでゆく手法に目を覚まされる思いで読み進めました。

 今回の、とりわけ「治療」についての考察は、私自身にとって学び以上のものがありました。といいますのも、私の実弟が自然治癒力を高めて痛みや不快感を癒すという治療院を開いておりまして、(http://www.●●●●●.jp)この治療院のプロモートを考えていたのです。これまではサイトの開設くらいしか手伝ってはきてはいなかったものですから。

 単に治療メニューの低額化やバリエーションによる、治療院への集客力のアップは簡単に考え付くところですし、必要なこととは思いますが、それ以上に実際の治療費による売り上げ以上のものが望めないかと考えていたわけです。

 内容については、弟とも相談してもっと詰めていかなくてはならないでしょうが、e-bookの開発・販売と、その後の個別支援、サプリメントなどの継続販売のしくみ作りは、考えうるひとつの方法なのではないかと思いました。

 早速のパクリになってしまうかもしれませんが、本文にも「ぜひ、私の代わりに〜何よりも願っております」とありましたので、ありがたく真似させていただき、また成果などをご連絡させていただきたいと思います。



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月刊e-Coaching 第11号(2005年9月お届け分) [詳細を見る→]
特集「簡単には上手くいかない好きなことでの起業… でも、もし好きなことで起業し、わずか半年で成功させようと思ったとしたら?」※ダイビングという趣味を生かして起業するケースを例に!

発行日: 2005年9月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
通信販売業、代表、近藤様、愛知県新居浜市

 成熟業界に新規参入する際の市場調査、分析の手法はかなり参考になりました。
  何をどのレベルまで調査し、その結果をどういう視点で分析すれば良いのかといった点が具体的に書かれてあり、すぐに実践できるレベルになっていたので助かります。戦略的思考をベースとした市場調査のあり方とはこういうことを言うんですね。


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月刊e-Coaching 第10号(2005年8月お届け分) [詳細を見る→]
特集「団塊世代と団塊ジュニア世代を両方同時に狙える脅威の戦略をゼロから発想し設計する!」

発行日: 2005年8月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
会社設立計画中、岩本道博様

 今回は、まるでビジネス小説を読むように引き込まれて一気に読んでしまいました。
  アイデアを戦略化していく過程や商品力診断9要素をベースに、還暦をビジネスチャンスとして浮かび上がらせていく思考過程は、とても興奮しました。アイデアをビジネスとして結実させていくための方法を目の当たりにした感じです。


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月刊e-Coaching 第9号(2005年7月お届け分) [詳細を見る→]
特集「起業化のための3つの壁『発想』・『具体化』・『立ち上げ手順』を乗り越えるプロセス<保存版>
〜主婦限定人材派遣事業を題材に、新ビジネスを創造〜」

発行日: 2005年7月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全66ページ
<お客様の声>
通信販売業 代表 近藤様より(愛媛県新居浜市

 主婦限定人材派遣事業の第1の壁「アイデアの発想法」は、あまりにも柔軟な発想法でしたので、鳥肌が立ってしまいました。7つの視点を使って、縦横にずらしてアイデアを出すだけに止まらずに、一度ずらしたものを更に縦横にずらして考えるなんて・・・
  この縦横無尽なやり方がたまりませんね。「なんて憎い発想法なんだろう」と感心してしまいした。今後、この発想法を使って新たなビジネスモデルを生み出せることを考えると、世の中に存在する無数の成功企業の成功要因を抽出するのが楽しくなってきました。


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月刊e-Coaching 第8号(2005年6月お届け分) [詳細を見る→]
特集「コミュニティ・ビジネスでオンリーワンになるプロセス!情報商品レビューサイト・インフォレビューを例に!」

発行日: 2005年6月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全62ページ
<お客様の声>
ぱてしえプランニング 代表 奥田和夫様より

  最もエキサイティングだったのは、やはり「インフォレビュー」に関する記事の中での、もしも中山さんが競合サイトを立ち上げたとしてら、それにどう対処していくかというくだりです。
  自分が嶋田さんの立場だったらどう答えるだろうと考えながら読みましたが、中山さんのことを些少なりとも知っている身としてはこれほどの脅威はありませんから。
  でもおかげさまで、こういった数手先まで読んだ状態で臨むことの重要性をストンと腑に落とすことができました。

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月刊e-Coaching 第7号(2005年5月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「通常、立ち上げに高額な資金がかかるビジネスを、資金をかけずに立ち上げるプロセス!」

発行日: 2005年5月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全64ページ
<お客様の声>
起業準備中、熊本県上益城郡、永田泰明様より

 「お店とおもちゃ屋の仲介ビジネス」は、いろいろと参考になりました。
  アイデアをより強固なビジネスモデルにするために、ハードルを解除しながら組み立てていく過程が、田中氏との会話を通して生々しく且つ具体的に書かれていて、非常に参考になりました。
  分かりやすく、自分の考えているアイデアに適用する場合も、こういう方向で考えていけばいいんだということが良く分かりました。

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月刊e-Coaching 第6号(2005年4月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「価格比較サイトの立ち上げ方 〜コミュニティ型マッチング・ビジネスは、どういう手順で立ち上げていくべきか?〜」

発行日: 2005年4月1日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
愛媛県今治市、起業準備中、T.O.様より

  今回はどのコンテンツも「非常に良い」にチェックを付けたいぐらいでしたが、解りやすいように辛口に(アンケートの)チェックをつけました。とにかく、広告代理店モデルがとてもすばらしく、【小規模●●●●対象の●●●●●●型広告代理店】はそのまま使いたいぐらいです。本当に!

 最近、とにかく起業のことを考えていて、タウンページを読んだり、リクルートが出している「独立事典2005」(アントレ特別編集)という本を読んだりしていました。読めば読むほど、自分の手に職があればなあと感じていました。
  しかし、前回や今回の記事にあるように、手に職がなくても、仲介などですばらしいビジネスモデルができることに勇気ずけられています。(手に職がないことで、逆に良かったと考えるようにしています)あと、●●●●●が最初は5●●●だったとは驚きです。

 また、重要視すべきことは「●」より「●」!●●●●な分野より、いわゆる●●●●な分野にチャンスあり!などなど、すごい文章が目白押しで、あとから何度も読む&考える、をしたい思います。

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月刊e-Coaching 第5号(2005年2月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「アイデア検証の具体的事例紹介!〜わずか1ヶ月で、自分のアイデアを実行すべきかどうかを完璧に見極める方法〜」

発行日: 2005年2月28日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
企画マーケティング、神奈川県横浜市、M.I.様より

 第5号については、詳細なテストマーケティングの実施事例がもの凄く役に立ちました。創刊号でノウハウそのものは"分かっている"つもりでも、なかなか「やってみよう」という行動までは続かなかったのですが、それはやはり具体的にどのように働きかけるのか、という部分で不安感があったからだろうと思います。
  今回の事例で、言葉は悪いですが、かなり「パクれる」ところがあるな、と感じました。今年始める予定の事業でやってみたいと思っています。

  広告代理店の事例も印刷ブローカーの事例も、まさに自分が本業で関わっている部分であり、それこそ●●●も、取引しようかと考えたこともある代理店さんです。読んでいて、ここでとりあげられた事業代行型ビジネスモデルは、「ああ、自分にもっともしっくりする発想スタイルのビジネスモデルだな」と感じました。
  今後自分の起業モデルについて、方向性が定まった気がしています。

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月刊e-Coaching 第4号(2005年1月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「小さな波を自らつくり出し、より大きな波に乗り替え続けていくための具体的方法とは?!」

発行日: 2005年1月31日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
会社経営、奈良県桜井市、巻木敏徳様より

  ノウハウ販売より儲かるデル・ユニクロ型「物流・・・」は、<br>特に参考になりました。企業では、物流部門に限らず他の部門でもアウトソーシングを考える機会が増えつつあるはずです。今回のモデル構築プロセスは、営業が得意と自負している小生にとっても”売り方開発”のヒントをいただけました。

 1月から事業をスタートいたしました。かねてから計画しておりました「営業代行(請負)」事業です。今回の”物流”アウトソーシングの事例は、”営業”に置き換えて更に”7つの視点”の組み合わせを考え併せながら読み進めました。
  資金的に余裕がないので仕入れを発生させないことを最優先に、”7つの視点”を参考にしながら自身のビジネスを組み立てスタートさせました。
  今後も大いに勉強させていただきます。

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月刊e-Coaching 第3号(2004年12月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「成功するビジネス、失敗するビジネスを見極めるための9つの要素とは?!」

発行日: 2004年12月5日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全61ページ
<お客様の声>
有限会社パルティータ建築工房
代表取締役 森岡篤志様より


  いつも楽しみにしています。
 内容が濃いので、熟読するのに時間がかかり、時間が足りない事もしばしばです。「最も役に立ったもの」が1つしか選べないので、特集の<成功するビジネス、失敗するビジネスを見極める9つの要素とは>としましたが、この章が単独で良かったわけではありません。

  「商品力」のようなテーマは、いろいろな考え方があり、文献も多いと思います。
  中山さんの月刊e-Coachingのおもしろいのは、考え方と共に事例(新規事業立ち上げプロセス事例、起業戦略発想のための事例)があることで、二つセットでとても充実していたと思います。

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月刊e-Coaching 第2号(2004年11月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
特集「農業から学ぶ、起業の7ステップ 〜農業をイメージすると、起業の手順は、驚くほど理解できる!」

発行日: 2004年11月5日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全63ページ
<お客様の声>
起業準備中 山形県米沢市 鈴木様より

 自分の取るべきポジションの見極め「パーセッション・マップ」は、大変参考になりました。
 一般的に手法を説明するのではなく、ご自身の事例を公開して説明されているので、戦略を落とし込んでいく過程が具体的に理解することができ、自分のアイデアに当てはめることで有効に活用できます!
 また、戦略というと提供する側に立って考えがちですが、受け手の顧客が一番求めていることを提供するための戦略ということを感じました。

 まともに語られる「農耕型マーケティング法」ご自身の生データをこれほどオープンにしての解説は、現場主義と言われたとうり感動ものでした!
 より具体的にテスト・マーケティングを理解することが出来ました。次は、「分かる」から「できる」へとステージを移行したいものです!

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月刊e-Coaching 創刊号(2004年10月お届け分) [詳細を見る→][お客様の声を見る→]
「商品無し、顧客リスト無しの完全ゼロの状態でもできる! 〜絶対に売れると分かっている商品しか創らない方法!」

発行日: 2004年10月5日
形式: B5サイズ2段組表記
文量: 全76ページ
<お客様の声>
通信・サービス業、会社役員
馬場新様より


 テスト・マーケティング法は大変興味深く拝読させて頂きました。

 巷には「(狭義の意味での)情報起業をしようとしている人に売る情報商材」がなんだか溢れ返ってきていますが(○○マーケティング・○○会などのネーミングの団体)、マーケティングというよりセリングのマニュアルで、肝心のお客様をどこからどういうプロセスで連れてきているかがよくわからないものが多いと思っておりました。
 その部分のまさに0から仕組みを作って立ち上げていく方法を勉強できたと思います。

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